QMA、その他ゲーム以外のことも、つれづれなるままに書いていこうと思います。どんな文章になることでしょうか。
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医師がいなくなる、当然の理由
2009-04-14-Tue  CATEGORY: 医療崩壊
酷な書き方ですが、これでは先生方がいなくなったとしても仕方ありません。先生方に残ってほしければ、くれぐれも使い捨てになどはしないことです。

今回は、2つ文章を引用します。

1つ目引用)

骨髄移植県内で困難に 琉大病院成人担当 3医師全員退職へ

来月以降休止

骨髄バンクが県内で唯一認定する、琉球大学医学部付属病院の第2内科で、成人(主に20歳以上)の骨髄移植を実質的に担当する医師3人全員が6月末までに退職する意向を示していることが分かった。すでに辞表を提出、後任のめどはたっていない。提供者(ドナー)の骨髄採取は3月から止めており、移植も5月以降休止する。

同病院では小児科の骨髄移植チームの責任医が先月退職。血縁者間などバンクを介さない移植も同病院が中心になっているため、県内での骨髄移植は小児、成人とも困難な事態となる。

医師らは、病院側から慰留されているが、3人とも辞職する方向という。

骨髄移植は、主に白血病など血液の難病を抱える患者に必要とされる。同病院第2内科ではこの2年間、3人体制で採取・移植を行ってきた。小児科との連携や骨髄移植に絞って業務を縮小してきたが「負担はかなり厳しかった」(担当医)。第2内科のうち、骨髄移植にかかわる血液内科へ入局する医師は8年間1人もおらず退職も多かったため、体制維持が困難だったという

退職する医師らは8日、取材に対し、「関連病院の協力も得て踏ん張ってきたが、医療事故の危険も考えるとこれ以上は続けられない」「血液の疾患は特殊なため主治医でないと対応が難しく、一日も休日が取れなかった」と苦しい胸の内を語った。その上で、「血液内科の医師不足は全国的な問題だが、知られていない。医療の進歩で治る患者も増え、医師と患者の信頼関係も強く、やりがいのある分野。多くの人に関心を持ってほしい」と訴えた。

県骨髄バンクを支援する会の上江洲富夫代表は、骨髄移植は生死にかかわり、患者も家族も厳しい期間を過ごすと説明。「本土でしか移植ができなくなれば経済的、精神的負担は大きすぎる。琉大病院はもちろん県も協力して支援体制を整えてほしい」と求めた。

琉大病院の移植実績は、1999年から06年までの累計3件から09年4月までに25件と大幅に増加。バンクを通して現在、県内13人が移植を希望している。

小児科の専門医の退職で、支援する会とがんの子どもを守る会沖縄支部が先月、現行体制維持を求める署名2万4325人分を同病院に提出したばかりだった。

2つ目引用)

患者・家族の不安拡大 琉大骨髄移植医の退職問題/「理由を公表して」

過重労働改善も要望

県内で唯一、骨髄バンクを介した移植が可能な琉球大学医学部附属病院の骨髄専門医3人が退職することに、患者や家族の不安が広がっている。同病院では3月に小児科の骨髄専門医1人が辞めた直後で、「なぜ次々に医師が辞めるのか」「病院は早く理由を調べて公表すべきだ」と訴える。一方、病院側は退職について「新聞報道で初めて知った。医師の所属する医局と調整し対応を決めたい」としている。

2007年に白血病で骨髄移植を受けた男性の妻(33)は、今年2月末に担当医から直接辞意を聞いた。現在も夫は月1~2回通院している。「移植できて感謝している」と話す。一方、「白血病は再発が怖い。今度は県内で治療できなくなるかもしれないと考えると怖い」と不安を口にした。

昨年10月に移植を受けた崎原正志さん(28)と妻の千尋さん(31)=那覇市=は約2週間前、別の担当医から退職について聞いた。「病状や治療方法を丁寧に答えてくれた。最近体調が悪いと聞いていたが、まさか辞めるとは」と驚く。

正志さんは今月、一時体調を崩して再入院。最近退院した。千尋さんは「担当医は『心配な時はいつでも電話して』と言ってくれた。急な高熱や痛みで、夜中、救急に行くべきかどうか迷った時に相談したこともあった」と話す。

医師退職の原因が過重勤務にあると新聞報道で知り、夫妻は心を痛めている。「医師の退職は患者だけの問題ではない。医療体制を守るためにも病院は、医師の勤務実態など問題の所在を明らかにしてほしい」と求めた。

がんの子どもを守る会沖縄支部の片倉弘美幹事は「小児科医の退職をきっかけに要望した治療体制の継続についても、病院からまだ正式な回答がない」と病院側の対応に憤る。「別の医師も退職すると聞いて驚いている。早急な回答を要求したい」と述べた。(黒島美奈子)

(引用はここまで)

以下、コメントです。
医師が立ち去るのは、精神的・身体的に疲弊しているからです。何故疲弊したのかというと、これまた簡単な理由・・・患者たちがコンビニ受診で医師を疲弊させてしまったからです。

ついでに、沖縄といえば、こんな話もありました。

今年3月14日のエントリー

医師に対して残業代をケチり、反発を受けたこともありました。それ以前に、沖縄県は医師に対する報酬を削減する方向性です。行政が医師を大切にしていないし、患者たちも医師を疲弊するまで酷使し続けてきたわけだから、医師の離反は当然の結末といえます。

この程度は、医療問題に精通している者であれば、普通に理解している基本事項です。いまさら「理由を述べよ」なんて、人によっては何かの冗談に聞こえるかも。今回のように先生方が立ち去ってからでは遅いです。こういう場合、何故先生方が立ち去ったかについて、悪い話が優先的に広まってしまうからです。沖縄では医師に対する報酬が物的・その他の面でも話にならないくらい安いのだという評価が、先生方の間で固まりそうな雰囲気です。

そうなる前に、皆の意識が変わり、行動が変わること・・・それが、地域を救う唯一の選択肢になると考えます。
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コメント

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骨髄バンクドナーの登録方法や確認検査
コメント@骨髄バンク | URL | 2009-04-19-Sun 11:23 [EDIT]
骨髄バンクドナーの 登録方法のサイト運営者です。研究のために、同ジャンルのサイトを見ています。なるほど・・こんなデメリットもあるのですね。私の友人に骨髄バンクドナーの 登録をした友人がいますが、多少のリスクはあっても、人の命を救うのは尊い事だと思います。☆応援☆
コンビニ受診の問題
コメント白血病患者の家族 | URL | 2009-04-21-Tue 13:11 [EDIT]
ブログを拝見いたしました。
賛成する意見も多い中、患者のコンビニ受診と白血病について少し意見させてください。
今回の沖縄の医者がやめていく問題は患者にあるのではなく、病院の体制の問題です。
白血病は難しい病気で記事にもあるとおり、「主治医」でなければ対応が難しい病気です。
子供の風邪とは訳が違います。
患者が「コンビニ受診」で医者を酷使とは、状況があまりにも把握されていません。患者は一番の弱者です。
患者が問題でしょうか?
白血病はいつ重篤化するかわからない、特に移植前後は不安定な状況が続き、また長期にわたる治療になります。
だからこそ主治医とのコミュニケーションが大事であり、相談できる医師がいるということは患者にとってとても大切です。


患者のケアをする医者のケアができていない沖縄の病院の在り方に問題があります。

それに沖縄の医者が少なく忙しいという状況を患者自身もよく知っています。だから誰も辞めていく医者をせめてはいません。心を痛めてる人がほとんどです。
医者を酷使という前に白血病という病気を知ってください。
医者を酷使しているのは患者ではなく、病院の在り方です。


お返事いたします
コメント鴛泊愁 | URL | 2009-04-21-Tue 20:10 [EDIT]
< 白血病患者の家族様 >

真摯なコメント、ありがとうございます。

あえて申し上げたいと思います。医師がいなくなるのは確かに行政の問題でもあります。しかしその原因を徹底的に突き詰めていけば、結局は患者側の人間全ての、医療に対する態度に帰着するのです。

患者のケアをする「医師」のケアが出来ていない、というくだりはその通りです。医師の待遇が劣悪なまま放置しておけば、いずれ医師がバーンアウトして、現場に人がいなくなる。そうなるのは、必要な人数を「招聘」できるだけの十分な待遇を、地方の病院が保障できないからです。その理由は国が診療報酬を削り続けていること、沖縄県が医師への報酬をカットする方向でいることによります。

では、そのような行政の無策が是認され続けているのは何故でしょうか。それは、政治が医療費の削減を国是としてきたからであり、有権者がそれを追認してきたからです。「骨太の方針」という美名のもと、医療費はこれからも削減され続けるでしょう。この方針は小泉内閣が打ち出しましたが、国民はそれを熱狂的に歓迎したものです。また、自治体は基本的に、医療にお金をかけるつもりがありません。東京都はオリンピック招致の方が、ずっと大切だと認識しているようですし、他の自治体も似たり寄ったりです。

しかしそうした誤った方針を、患者側の人間は揃いも揃って、有権者としてこれまで是認してきてしまいました。医師の先生方は、そのことも含めてよく承知していますし、だから医療問題については患者側の人間すべての自覚と、それに基づく行動のみを強く求めています。そのことは、多くの先生方がご自身の日記で精力的にアピールしておられます。

さて、もうひとつの問題・・・患者側の受診態度についても、考慮が必要です。戦力が限られている以上、医療サービスの供給は、その限られた戦力の範囲でしか行いえません。たとえ患者側に「コンビニ受診」の自覚がなかったとしても、人がいない中ではほんのちょっとのことで現場がパンクすることも、十分に予想されることです。青文字で強調した部分ですが、本当に話を持ちかけられた先生は、一体いつ寝ればいいのでしょうか。果たして今回話に上がった先生方は、どれくらいの睡眠を許されていたのでしょうか。

患者は確かに弱者です。医師が見捨てたらその時点で野垂れ死に確定です。特に今回の症例については、その性格が非常に強いです。であればこそ、先生方をもっと大切にする必要があったのです。一患者として、また有権者として、皆もっと医療のことを、そして必死に頑張ってくださっている「医師」たちのことを考える必要がありますし、しっかり支える必要があったはずです。

そうしたことも考えた上で、皆が先生方にとって満足な答えを出すことのできた地域は、救われる可能性があります。たとえば、丹波の皆さんのように。住民の強固な医師によって医療を支えようという気概がある地域であれば、先生方も喜んで残ってくださるでしょう。自分の見たところ、そこまでの境地に至りえた地域は、丹波くらいしかありません。それでは、いつまで経っても先生方は戻ってきてはくれない。

皆がそこまで考えるようにならない限り、この問題の最適解は出てきません。残酷かもしれませんが、それが答えです。
コメント白血病患者の家族 | URL | 2009-04-22-Wed 11:19 [EDIT]
とても丁寧な回答の方、ありがとうございました。
私どもは海外で発症、治療して沖縄に帰ってきたので、アメリカの医療の在り方とも比べながら、沖縄の医療の在り方について考えてもきました。
医者側の視点を学ぶ機会がなかったので、今回の議論は本当に勉強になっております。
患者になってしまうと、経済的にも精神的も余裕がありません。
政治や行政の事を考えたり、「誤った方針」を揃いに揃って「有権者として是認してきた」という認識さえほとんどないと思います。それを学ぶ機会がないのです。

患者を含めたすべての人間の問題という点は正論で本当にそうだと共感しますし、だからこそ声をあげて、議論していく必要があると感じています。
しかし、有権者と患者をひとくくりにして考えるのはあまりにもアンフェアです。

批判ばかりからは何も進まないし、力になりません。
特に一番の弱者をたたくのは簡単です。

医師側と患者側のコミュニケーション不足は深刻な問題です。
患者は誰からどのように「コンビニ受診」の定義や先生に迷惑のかからない患者であるマナーを知ることができますか?

忙しい先生方に気を遣って痛いのを我慢すればいいですか?
どれだけ我慢すればいいでしょうか?

患者が先生たちを大切にしたい気持ちがないとなぜいいきれますか?

どうか、医者側のそうした議論も新聞などできちんと発信してください。
患者側とも対話しつつ、元気な有権者に訴えてください。
患者と元気な有権者をひとくくりに批判するのはあまりにもアンフェアです。


沖縄タイムスの記者の方が今この問題を取り上げています。
匿名でいいですので、堂々と記事を書いてください。

発信することから教育は始まり、改革は始まります。

再び、お返事します
コメント鴛泊愁 | URL | 2009-04-23-Thu 08:48 [EDIT]
< 白血病患者の家族様 >

ある程度ご理解いただけたようで、嬉しく思います。患者側の人間がこの問題をもっと深く考えるようになれば、それが最適解への第一歩となります。

患者の医療に対するかかわりというのは、大きく分けて2つになると考えます。ひとつは単純に、一患者として。そしてもうひとつは、一有権者として。この国において医療は、公的保険という制度で枠組みがなされています。その維持は行政、政治の積極的な関与によって初めて可能となります。だからこそ、患者側の人間は有権者としても医療制度の維持のために有益な言動を心がけなければなりません。最近は一患者としてのモラルの問題が問われることが多くなっていますが、こちらの問題もまた、見逃してはならないものなのです。
それ故、行政が医療に金を出し惜しむ昨今の状況は、有権者として厳しく指弾する必要があります。悪い政治は、問い詰めれば有権者の見識と行動に問題があったからです。是正するには、具体的な投票行動その他が必要です。

話を別のところに移します。本来的に、メディアの果たすべき役割は大きいものだったはずです。医療に関する危機は、こと医師が超過勤務を恒常的に強要されてきたことも含め、ここ数年のものではありません。昔から医師の勤務形態は我々患者側から見て異常でしたが、それは政治が医療費を何十年にもわたって抑制してきたからです。まともな見識がメディアにあれば、医療に対する支払を多くすることにより、医師の勤務環境を改善し、それを医療改善につなげるよう主張していたはずです。
しかし、こうしたまともな見識をこの国のメディアに求めることは、絶望的と言わざるをえません。それは日頃の彼らの報道態度を見ていれば、大体わかっていただけると思います。何かあるたびに現場の医師にせいにしかしないし、今に至るまで「医療は無駄が多いからもっとコストを削減しろ」などと政府の医療費削減を改善だと盲信した、誤った報道を続けてきました。個々の事件に関する悪質な虚偽報道も多く(大淀の一件を想起していただければ)、もはや医師の先生方はこの国のメディアに全く信を置いていません。

彼らがここまで凋落した理由については、いろいろ考えられます。特に新聞や電波については、情報の即時性が何よりも求められている関係上、情報の質についてはどうしても劣ってしまうという根本的な限界。彼ら報道関係者の見識が(医療問題に限らず)適切な報道という観点から考えてたとえ不十分だとしても、免責されてしまう甘さ。それ以前に、彼らのパトロンである政府や財界の意向には逆らえないという現実(政府も財界も、医療の如きに金はかけないと公言すらしています)。だから、この問題を憂慮する全ての人間は、大なり小なりメディアに対する不信を感じていますし、もはや彼らを頼りになど全くしていません。
自分も含め、医療問題に関する適正な情報は、皆自分自身の日記という形で発信するようになりましたが、その理由がそこにあります。自分よりもずっと前からこのようにして(本職であるがゆえに、自分よりずっと奥の深い、良い文章です)文章を書き、警告を発してきた方もおられます。しかしこうした警告がメディアに取り上げられることは、まずありません。最近は特にネットを敵視する傾向が強く、また自分たちの医療に対する(誤った)報道姿勢を自己批判することにつながる一切の事例を、彼らは最後まで認めないと考えられます。
そうした状況においては、患者側の人間こそ、積極的に医療問題に関する適正な情報を得ようと行動する必要があります。自分の場合もそうでしたが、適当な単語で検索をかけていけば、大体の有名なサイトにたどり着けます。全て半年くらい読み漁っていけば、本当の問題と本当になすべきことがわかってもらえると思います。これは、このレスの最後で紹介します。

「批判からは何も生まれない」のは全くその通りです。自分がこの文章を書いているのは、他人の悪口を言うためではありません。自分自身が、この問題に関して3年前まで無知無告でした。無知無告は、時に重大な罪になりえます。何も知らなければ、なし崩しに医療難民ですから。今はそういう状況です・・・この文章の意味は贖罪です。そして多くの人がこの文章から、少しでも善き行いを積み重ねるようになれば、それこそが自分の文章の価値だと思っています。

「一番の弱者が患者」というのは確かに一面では事実です。実際先生方に見捨てられた患者の悲哀というのは、確かにその通りです。しかしこうした一面もあるのです・・・最近は一部ですが、自分のエゴばかり押し通そうとする増長した患者もいます。メディアは上に書いたとおり現状に対する理解が乏しく、未だに事が起これば医療を敵視する言動をとります(大淀の件で、どれだけ現場がいわれなき中傷を受けたか!)。社会全体として、医療に対する理解は必要水準のはるか下ですし、大多数の患者は大なり小なり、医師をもっと安く働かせておけば自分はもっと楽ができると考えているふしがあります。その限りにおいて、医師は人格を認められた一個人ですらありません(自嘲的に、奴隷と表現することもあります)。

「いつまで我慢をすればいいのか」という問いの答えは、患者側の人間が皆この問題をしっかり考えて、正しい行動がとれるようにならない限り、いつまで経っても出てきません。上でも書きましたが、この問題はすぐれて政治的な問題でもあります。この国は医療に金をかけていません。先進国というくくりで考えると、日本の医療費がGDPに占める割合は、他の国と比べて信じられないほど低いのです。対価を支払っていない国で医療が良くならないのは至極当然のことです。良くしたければ、しっかり対価を提供し続けなければなりませんでしたが、実際にはその逆が行われてきています。少なくとも、医療費削減こそが正義という虚言がまかり通るうちは、改善など絶望的です。
求めなければ、何も得られません。しかし得られるためには対価が必要です。この国の医療は信じられないくらい安いし、品質についても優れているという統計がWHOによってなされています。それは、先生方が我々患者たちのために血を吐いて(実際過労死する人もいます)奉仕してくださったからに他なりません。低医療費政策によって生じた超過勤務は、確実に先生方の健康を蝕んでいます。先生方が強いられている「我慢」は、我々患者側が正しく認識し、正しい(投票も含めて)行動をとることによってしか、終わらせることが出来ません。医師が過労で斃れることが恒常的な職場が、患者にとって優しいなどということはありえません。

最後に、患者側が知るべきであった本当のこと、これから患者側の人間が歩むべき方向について、とてもいいものを提示してくれそうなサイトを紹介します。半年くらいご覧になれば、大体わかっていただけると思います。

http://med2008.blog40.fc2.com/ (中間管理職先生)

http://kenkoubyoukinashi.blog36.fc2.com/ (I先生)

http://d.hatena.ne.jp/Yosyan/ (Yosyan先生)

http://obgy.typepad.jp/blog/ (僻地の産科医先生)
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