QMA、その他ゲーム以外のことも、つれづれなるままに書いていこうと思います。どんな文章になることでしょうか。
月の光に照らされて
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(賢央杯)くっ・・・○○○が足りないッ!
2011-09-26-Mon  CATEGORY: QMA
土曜日、24日は賢央杯でした。この日をどれほど待っていたことか・・・ということで、今回はこちらを中心に話を進めます。

実際、9月のメインイベントはこの大会でした。ずっと前から(ルールが明らかになってから)、どのジャンルはどの切り札を使うか決めたうえで、しっかり調整してきたつもりでした。こんな感じです。

アニ → ○×
スポ → タイピング
芸能 → 並べ替え
ライフ → その他
社会 → 自由形式(文字・地理・政経)
文系 → 順番当て
理系 → その他

全ジャンル、これまでの大会で既に使ったことのある、或いは使い慣れている形式です。即戦力化、ここで差をつけるという考えです。キモは準決勝で文系順番当てを使えるかどうか。使えるなら使って、ここで勝負をかけるつもりでした。

いつも通り、10時過ぎには現地着、その後アニ○×だけはしっかり復習して本番に臨みました。以下、自分の分だけ。

ドラ1回戦 → なぜか滋賀県勢を2名引く不思議。かなり滋賀県内の大会の雰囲気に近かったです。精度に不安のあった社会を使用、ここで案の定1問落とすも他が割といい問題で無難に1位抜けでした。どの大会も、初戦は緊張します。
ドラ2回戦 → ラムーシさん、サファイアさんと同組。かなり嫌な展開で、しかもアニエフェ×2という厳しい流れ。ここでかなり落とし、自選択の芸並べ替えも不発で3位でした。自選択の不出来は反省材料、フェニ組での巻き返しとなりました。
フェニ2回戦 → 滋賀の誇る強豪、覆面大魔王様との対戦。他も手ごわい相手、ここでは勝ち抜けなくても仕方なしと腹をくくり理系その他で勝負。芸能でビハインド、自選択で巻き返せず厳しい展開も、最終セットは謎の文タイ。しかもこっちだけが知ってる都合のいい問題が3つという神展開。奇跡の巻き返しで2位通過でした。正直、とてもラッキーでした。
フェニ3回戦 → ラムーシさんとの再戦。ここは1位抜けだったので負けても損害の少ないライフその他を使用。ここで少し盛り返し、最後のライ択で競り勝って無事1位抜けできました。これでようやく準決勝です。
そして準決勝 → 最悪の組と思います。滋賀の誇る名大関、三重の美食キング様との対戦。これはどうしようもなく嫌でしたが、当初よりきめていた文順にすべてを託すことにしました。が、が、が。

実際出てきた問題のうち、5つまでが易問。あとひとつも、お二人は絶対に間違えない固定の問題。ここで全くリードできず、他で少しずつ置いてかれて3位敗退となりました。これを運命といわず、何といえばいいのか!

決勝ですが、3人が全問正解という大激戦をタッチの差でかわした名大関が悲願の優勝でした。おめでとうございます、本当に強かったッ!

さて・・・こちらの総括。順番当ては大外れだと、普通の成語問題がたくさん出てまったく面白くない展開になってしまいます。自選択の強さで勝負するこちらとしては、最低の流れでした。他でもミスがあったし、もう少し完成度を高めて次以降の目標にと思います。

久々に、いつものアレで。

「なんじゃそりゃーっっっ!」

「おぅまぃがっっっ!」

「ま~~~んま、みぃやっ!」

「おのれ・・・○ル○ギ○ンさえあれば!」

「誰もがしびれる、ブ○コ○ド○さえ完成していれば!」

「身震いするほど腹が立つッ!」

「完全体に・・・完全体になりさえすれば!」

・・・毎回毎回すみません。でも、ここぞというときの切り札の不発が、どれほどショックだったことか。まさに「ギルガメッシュが抜いた刀が、実はエクスカリパーだったときのOTL感」だったのは間違いありません。次の舞台では、さらに強力な何かを用意しなければなりません、ええ。

その後はいつも通りの、近くの居酒屋でのお疲れ会。いろいろお話もありましたが・・・近畿勢の乱れっぷりはいつもと同じ。現地勢の皆様、本当に恐縮であります。アンド、ありがとうございました。またお会いできればと思います。

その後日曜日は近鉄特急を乗り継いで奈良入り、三条でタッグ戦をこなしてきました。タッグの難しさは、ペアとの相性です。こちらは決勝で相性を活かしきれない変な問題のオンパレードの前に、あえなく敗れて2位。こちらも終了後はいつも通りのお食事会でした。

これで激動の夏は終わり、秋から冬にかけての闘いとなります。ターゲットはレジャランカップと、賢聖杯。運がないと勝てないのは間違いありませんが、それでも最善の対策を尽くして本番に臨みたいと考えています。方針はある程度決めました。有効に時間を使えればと思います。

最後になりましたが、お会いした皆様、本当にありがとうございました。再見!
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「ストレステスト」に対する疑念
2011-09-22-Thu  CATEGORY: ニュース
原発再稼動の要件として挙げられたストレステストですが、その問題点を指摘した文書があるのでここでも紹介します。政府及び与党が安全性ではなく、周辺利害関係者との腐れ縁を重視しているのは間違いないでしょう。そのための方便としての「ストレステスト」については、しっかり注視する必要があると思っています。

「プラント技術者の会」様のご指摘

以下、内容を要約します。

・ ストレステストにおける評価項目及び評価実施計画は、原子力安全・保安院が作成したものである。
・ EUにおけるストレステストの、長所と欠点が列挙されている。
・ 日本におけるストレステストはEUのそれを参考にはしているが、簡略化が酷くて「テスト」として不十分という指摘。
・ 当局に対しての要求事項。

日本のストレステストにおける、不十分な点は以下の通りです。

・ EU仕様書と比べ、要求されている項目が圧倒的に少ない点。
・ 「設計上の想定を超える外部事象に対する頑強性に関して、総合的に評価する」とした点が、あいまいである。
・ 定期検査で停止中の施設を対象とした一次評価と、全施設を対象とした二次評価とに分けている点は、停止中の原発再開を考えたものである可能性。
・ 材料強度の評価において甘い点が存在しているという疑念。
・ 「潜在的な脆弱性を明らかにする」だけではなく、予防や改善についての検証も行うべき。
・ 「過度の保守性を考慮することなく現実的な評価」を行うことにより検査が甘くなる懸念。
・ 確率論的安全評価を認容する範囲が、EU仕様書より格段に広くなっている。
・ 過酷事故処理に関する記述が少なく、管理の問題が軽く見られているおそれ。
・ 福島第一事故の教訓が十分に活かされていないこと。
・ 公開と透明性について考慮がなされていないこと。

当局に対する要求事項は、以下の通りとなっています。

・ ストレステストの実施計画を全面的に見直すこと。
・ 最低限必要な情報を追加すること。
・ すべての資料を一般に公開すること。
・ 核燃料サイクル施設をテストの対象に含めること。

以下、個人的な所感です。

特に(本文でも挙げられているとおり)情報の公開は、重要で不可欠な原則です。国内における原子力の運用において、見事なまでの隠蔽が過去横行し、現在もまったく変わっていない点は原子力の安全を考えれば極めて不都合です。また、ストレステストを「これまでと同様(かつ無反省に!)、原発を動かして自らの欲得を満たし続ける」ための通過儀礼としてしか考えていない政府や与党の不正義については、今後もしっかり追及する必要があると考えます。

原発(原子力エネルギー全般)を使い続けるか否かについてどのように考えたとしても、安全性の問題だけは絶対に捨象してはなりません。然るにこの国の為政者や行政の責任者、事業者は絶対不可欠なはずの問題を無視し、自らのエゴに忠実だったことの結果として、斯くのごとき重大な事故を生じさせました。その罪だけは、決して皆さんの記憶から消し去らないでいただきたい。そのように考えています。
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(オークランド)○○のよろめきに助けられて
2011-09-21-Wed  CATEGORY: QMA
前回の続きです。休日には珍しく、朝7時半からの「儀式」がありません。その分ゆったりしたもので、宿で朝食をとりながらパソコンで問題など調べつつ、9時過ぎに宿を出て現地に向かっています。

今回のルートは、おとなしくJRでした。津での乗り換えが便利なのと、少しだけ早いです。近鉄の方が列車の本数は多いですが、早いのが嬉しいと思っています。現地には11時過ぎに到着、そのまま調整で時間を費やしました。前回とほぼ同じメンバー、しかし強敵がッ!

以下、いつも通り自分の分だけ。ルールは形式くじを引いて、その指定に沿ったものだけ使用可能。最低1回は、自由形式を使うこと。ジャンルは自由。

1回戦・・・ほしむらまいさんが厳しい相手。全員に有効な文系の自由形式で2位抜けでした。使ったのは日頃相手に投げてない形式、ということで結構大変でした。
2回戦・・・またほしむらまいさんと同組。対戦相手を見て、案の定芸能×2が飛んでくる厳しい展開。こちらも文系の自由形式で応戦、何とか2位でした。相性の悪い相手と、連戦というのはどうにも心臓に悪いです。
準決勝・・・またしても、ほしむらまいさんと同組。あとの方も手ごわく、いよいよ逃げ場がありません。文系のつもりでしたが、ランダム1が使えるため地理に切り替え。これがうまくいって2位通過。出来れば東欧の画像タッチが欲しかったですが、結果オーライでした。
決勝・・・当然のごとく、ほしむらまいさんとの4度目のデスマッチ。あとの方も強豪、ただし皆が何を投げるかがモノをいう好取組でした。こちらの選択は文系順当て、途中の芸能が厳しい出題で差をつけられるもサッカーで盛り返し、最後の自選択で1問差を追いつき1点差を競り勝ちました。

表題ですが、今回の決め手は三島由紀夫の作品に関する順番当てです。全部は覚えてませんが、根拠があって正解できたのは大きかったです。順番当てはタッチの回数が限られており、点差になって勝ちやすい形式だったのも大きな幸運でした。

これで賢央トライアルは終了、余裕のあるポイントを持って、土曜日また名古屋に向かいます。連休1日目は京都でしっかり最終調整という考えでいます。もう使う札は決めてあるので、あとはしっかりヒットさせられるよう覚えなおしの作業です。

さて、大会後ですが・・・前回のオークと同じく夕食、歓談ののち最寄りの近鉄駅まで送ってもらい特急で帰還しています。お世話になった皆様、ありがとうございました。また土曜日(あるいはそのあとで)お会いできますように。
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(一社)決め手は「お前は○○だろう!」
2011-09-20-Tue  CATEGORY: QMA
今回の連休ですが、日曜は一社・月曜はオークの連戦でした。賢央杯トライアルのポイントは、ほぼ十分と思っていますが、対戦相手の情報が欲しいというのは間違いないところでした。ということで、強行軍を決行しています。

日曜日の予定は、まず9時までいろいろ(戦隊・ライダー等)見て、それから出発でした。現地には、ほぼ2時間あれば到着できます。11時ごろに着いて、それからいつも通り調整のつもりで何回かトーナメント、本番という流れです。

いつも通り、さらっと自分の分だけ。

1回戦 → ここは割とまともな方が多かったです。ということで、最近調整している芸能並べ替えを使用、差のつく問題が多く1位抜けでした。まずは、順調。
2回戦 → SANDYさんと同組、というかなり厳しい状況でした。最初から2位狙いでスポタイ使用。ここで2位はほぼ確定でしたが、芸能2セットが辛かったです。
準決勝 → 楽はできない対戦相手。社会(文字・地理・政経)勝負でしたが、自選択で不正解するしょっぱい展開に。他でリードして何とか1位。
決勝 → SANDYさん、UD0Nさん、Sバインドさんとの対戦。UD0Nさんがおられるため、文系を諦めアニ○×で勝負。最初のアニキュがややこしい問題揃いも、何とか5問正解できたのが大きかったです。最終問はスポ連の「○○マシン」、ここで逆転して優勝でした。

最後の問題ですが、連想は見切りづらい問題だったので一番判りやすいこのヒント(表題!)が出てほしかったです。ゲームの虎では最後の一問で優勝が逃げていきましたが、今回はここで優勝できたので何とか取り返せたという感じです。

今回のお食事は店舗の裏にあるとんかつ屋さん。なかなかに美味でございました。ご一緒した皆様、ありがとうございました(特に最後まで見送って下さったかっちゃん様!)。

その後は名古屋駅近くの東横インで宿泊、翌日のオークに続きます。
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(ゲームの虎)合言葉は「げいのうきたない」
2011-09-13-Tue  CATEGORY: QMA
名匠の次は、ゲームの虎です。賢央トライアルでもあり、ポイントが欲しいこちらとしては外せない日程となっています。他にも出たい大会(賢聖)があったのですが・・・また次お邪魔いたします。

当日朝ですが、前日疲れていたため起きたのが8時15分でした。ゴーカイジャーが終わり、ライダーも途中まで経過。何という悲劇ッ!

・・・そして宿で食事等いろいろ外出の準備などしていると、いつの間にかプリキュアの時間もオーバー。朝8時50分の、恒例の儀式も行われることなく終わり、のっけから不安いっぱい(違)の日朝となりました。

不安は的中。3年前現地には行ったことありますが、やはり記憶があいまいで原駅から降りたあと道を間違えました。影の方角で行き先を修正し、無事現地到着。調整など行いつつ時間をつぶしました。

今回のルールですが、安心の3戦保証。ただし1位が最低2回と、あと1回はそれに近いところまで肉薄する必要がありました。惜敗率上位8位、というのは28人の大会であることを考えると全く侮れません。以下、短めのまとめです。

1回戦① → かのうせいあさんが難しい相手でした。芸キュが飛んできましたが、ここは全部知っている方の問題。自選択の社文字が効いて、無事1位でした。
1回戦② → サファイアさんとの対戦。ここで文系順当てを使い確実に1位のつもりが、自選択でリードできず苦しい展開。次鋒先生が投げてくださったスポ多でリードを奪い、ようやく1位が確定しました。
1回戦③ → SANDYさん、だわーにゃむさんとの対戦。文句なしの厳しい対戦でした。芸能×2が厳しく、自選択のアニ○×が不発で1位はなくなりました。タッチの差で3位ですが、何とか1問+αの点差でしのいでいます。

2つ1位だったので惜敗率も高くなり、総合5位で準決勝進出となりました。安心する間もなく、準決勝が始まっています。さらに短めのダイジェスト!

準決勝 → SANDY・だわーにゃむ・ほのおのキバのお三方と対戦。自選択はノンジャンルと社会のみ使用可能。さぁ困った・・・ノンジャンルは論外なので社会を選び、形式は文字・地理・政経。出たとこ勝負ですが芸能、ライフの猛攻をしのぎ何とか1位抜け。とはいえ1位から4位までさほど差のない対戦でした。
決勝 → SANDY・にゃん3こ・さのうかいかのお三方との対戦。困ったのは芸能の強い札を持ってるお二人が残ったこと。一番強い文系(多答・順番当て・歴史)で勝負しましたが、最初のアニ線で痛恨の2ミス。自選択で盛り返しましたが、残り2セットで抜きつ抜かれつのシーソーゲームも最後未見のゴルファーを不正解で勝負あり。結果は2位でした。

結果は2点差、ということで結構しょっぱい負け方でした。途中すぐに答えが出せない問題が多く、いつも以上に点を削られる辛い展開となりました。これが堪える展開でしたが、実はアニ線で正解できた問題が1つありました。あと一歩の詰めが甘く、この点はとても残念でした。

なお賞品は、2位の賞状。これで1位から3位まで、全部種類をそろえることができました。これはこれで、なかなかハッピーな結果だと思っています。

その後は適当に店内対戦・お食事などして帰還と相成りました。表題ですが・・・どうやら現地の格言のようです。どうやら、芸能を使うと「きたない」と返されるのが儀式となっているようで。芸能使いの多い関西でこれを言うと問答無用の袋叩きが待ってそうな気もしますがどうでしょう?

・・・ということで、今回の遠征は終了です。次は日曜・月曜に賢央トライアルでまた名古屋、三重へ。さぁあともう少しッ!
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(名匠・理系)踵、踵の生存戦略
2011-09-12-Mon  CATEGORY: QMA
今回の名匠・理系ですが、望外の結果で非常にうれしく思います。決勝こそ残念でしたが、それまでは最高のドライブでした。ただし、すべて差はわずか。ほんの少しを踏ん張れたのが、何よりの収穫と思っています。

さて当日ですが、今回は日曜と連戦です。普通に朝新幹線で名古屋に向かい、車内で駅弁を食べて適当に仮眠、現地に向かっています。新幹線の車内で食べるのは・・・いつも「東海道」です。いつの間にか、駅弁も定番のものが定着した感じがします。ずっと昔から、新幹線で東には向かっていますが。

今回の形式は、○×です。ただでさえ打ち込みが遅いこちらとしては、これ以上の選択がありません。ということで、この日のために2週間ほど前から理系の○×をみっちり対策してきました。以下、今回の対戦まとめです。

○×1回戦 → まずはしっかり復習、のつもりで24問を答えるつもりでした。1問見ていない問題が出たので不正解も、あとはしっかり答えきっています。全体で2位での代表決定戦進出でした。
○×代表戦 → ここはミスが許されません。ひとつややこしい問題がありましたが、片一方の選択肢が嘘と判断して何とか正解、あとはすべて手の内でした。全問正解で、無事代表となりました。
2回戦 → ここからは、選ばれた強豪同士の潰しあい。自選択は○×、物理化学、その他でした。自選択の○×で不正解でしたが、あとは全部無理やり答えて1位でした。ややこしい並べ替えが2つありましたが、見覚えがあったのを思い出せたのが勝因でした。
準決勝 → 最終組だったのですが、それまでの2戦で「全答できれば、惜敗で生き残れる」ことは判っていました。自選択はランダム、とにかく知らない問題を引かないことだけ祈っての対戦でした。無事全部わかる問題を引き、何とか2位で生き残りました。
決勝 → 何とか惜敗率で生き残りましたが、残りのお三方との実力差は歴然。とにかく、何をやっても裏目という感じでした。初戦は先に間違えてズルズルの4位、最終戦も最後の自選択(その他)で自爆の4位。こんな派手な負け方、かなり久しぶりのような気がしました。

今回の感想・・・2回戦、準決勝はあと1つ間違えたら陥落でした。完成度の高い皆さんが集う理系だけに、ひとつのミスが命取り。ここ数カ月のうちで、最高の集中力で乗り切れたのはよかったです。こちらはスピードで勝負できないだけに、正解を積むしか手はありません。それを突き詰めていくのもひとつの道かと、改めて思った次第です。

その後ですが、参加された皆さんと飲み会、その後栄の宿で一泊して翌日に備えています。以下は・・・次の日記で。

名匠、次の予定は2ヶ月後の文系です。もうやることは決めてます。ということで、今からしっかり計画練って、本番で頑張りたいと思います。
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ロビンフッドの武器は・・・(激怒!)
2011-09-05-Mon  CATEGORY: QMA
西洋史検定、なかなかに面白いですが・・・毎回聞かれるロビンフッドの問題はかなり激怒です。点数が伸びないではないかッ!

さて、今回の土日は京都の2連戦でしたが、次以降は3週連続東海地区での連戦となります。とりあえず、次の土日はこうしようと思いました。

土曜日 → 名匠戦(理系)
日曜日 → ゲームの虎(公式・賢央トライアル)

せっかく名古屋にいくので、週末は名古屋の皆さんと楽しむのもありかと思いました。コピーロボットがあれば、もっとたくさん出走していますが。

土曜日ですが、アチョーは飲み会の方がにぎやかになりました。かつては1カ月に1回大会がありましたが、いまはこんな感じでほぼ年1回くらいが限度。しかし関西勢を中心に、毎回集まって激戦を繰り広げた思い出は消えないもので・・・大会より多くの人が参加してました。場所はいつものももじろう、毎回やかましいメンバーを引きうけていただき感謝の限りです。
懐かしいメンバーが、ずいぶんいました。アカデミー生徒の経歴が長いだけに、新しい顔も古い顔もだいたい判ります。そういう人たちが、同じ場所でいろいろお話などやっている(乱痴気騒ぎもッ!)。これは、後世に語り継ぎたい名シーンです(どこが!)。また、こういう機会があればと思う次第です。

え、なになに? 大会の成績・・・?

一言で締めくくります。

「おのれ・・・○ル○ギ○ンさえあれば!」

更にもう一つ。

「完全体に(ry)!」

・・・あぁ、復習で忙しいッ!
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