QMA、その他ゲーム以外のことも、つれづれなるままに書いていこうと思います。どんな文章になることでしょうか。
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そうだ・・・我々が待ち望んでいた○○○だ(こればっかり)!
2011-05-30-Mon  CATEGORY: QMA
昔懐かしヤマトネタでございます。

もちろん「○○○」=「聖誕祭」でございます。クララスキーとしては、絶対に外せない一択でございますw

「眼鏡杯」ブログより

(引用開始)

『眼鏡杯 クララ聖誕祭2011』開催要項

【会場】
 ジーカム和白店

【開催日時】
 2011年6月4日(土)13時開始

【参加費】
 200円

【参加申し込みについて】
 当日10時より会場にて参加受付を行います。
 (事前予約、参加人数の制限は行いません)

【参加資格】
 「クララ」カードで参加すること。のみ。
 (階級、サブカ等の詳細は一切不問です)

【ルール】
 これまでの眼鏡杯で採用してきた「眼鏡杯ルール」を、
 今回も使用します。(詳細につきましては当日改めて説明します)
 ◎基本ルール
  対戦時に一人一枚、形式・ジャンルが書いてあるカードを引き、
  引いた内容は全員がその試合中に限り使用できない。
 ◎特別ルール
  カードの中には、「メガネ」「コンタクトレンズ」
  という特別カードが一枚ずつあり、
  「メガネ」を引いた人は一切の縛りが無効になる。
  「コンタクトレンズ」を引いた場合はその組の縛りが逆転する。
  (つまり引いた形式・ジャンル「しか」使用できなくなる)

【打ち上げについて】
 大会終了後、19時より打ち上げを行います。
 会場は、ジーカム和白店近くのバイキングレストランを予約しております。
 食べ放題+ソフトドリンク飲み放題でお一人様880円となっております。
 (当日の参加申し込み時に打ち上げ参加の確認を取ります)
 クララスキー同士の交流を更に深める場に出来ればと思っておりますので、奮ってご参加くださいませ。

(引用ここまで)

こちらの予定ですが、金曜日のうちに福岡入りを予定しています。どのタイミングで福岡入りするかは、今後決まります。出来れば金曜から休みにしたいものですが・・・最近、日曜日も仕事だったので、この程度の贅沢は許されると信じたいものです。

それでは、クララスキーの皆さま、現地でお会いしましょう!
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子どもを守るための、ワクチンの話
2011-05-17-Tue  CATEGORY: 医療崩壊
今回は、こちらの文章を紹介します。

朝日新聞の医療サイト「アピタル」より

(こちらでも引用します)

子どもの命を守るためにワクチンを ~ 小児科医からのメッセージ [11/05/16]

今村美都

一時接種見合わせとなっていたヒブ・肺炎球菌ワクチンも再開されたが、最近、また周囲のママ友達から予防接種に関するいろいろな不安、悩みをよく耳にするように。私自身、以前ワクチンについて取り上げた際にいただいた‘予防接種を受けることよりも子ども自身の免疫の力を信じることを大切にしたい’というコメントがずっと心にひっかかっていた。一母親としては理解できる面もある。専門家の中にもそうした意見を唱える方もいる。どう考えればよいのか云々唸っている私をみかねた、「VPD(ワクチンで防げる病気)を知って、子どもを守ろう。」の会代表であり、日本赤十字社医療センターの小児科医、薗部友良先生が助け舟をだしてくださった。今回は、先生からのメッセージをお届けすることとしたい。

☆ ☆ ☆

■「正しい情報」少ない

予防接種で迷っておられて、お困りでしょう。日本では、政府の予防接種政策が世界から大きく遅れていますので、ママ達には判断材料になる正しい情報が少ないので、同じ質問がたくさん来ております。お子さんを守り育てるには、愛情が必要ですね。しかし、愛情だけでは子育てはできません。熱い愛情に裏打ちされたしっかりとした知識や冷静な判断が必要です。しかし、世の中の情報の中には、間違ったものも多いのです。最良の方法は、専門家に聞くことです。たとえば、ママがご専門を持っていれば多くの方から質問が出ると思います。ママが学校の先生なら、教育に関する質問が来るでしょう。パパの専門の分野でも同じです。ワクチンのことでしたら、良く接種を行っている小児科医が一番です。専門でないご友人に難しいことを聞いても、責任を持って答えられるはずがありません。(ただし、ワクチンを接種すべきかどうかであれば、実際に90-95%の方は接種を受けていますので、接種すべきと答えると思います。)

まず、日本では、残念ながら大変多くのお子さんがワクチンで防げる病気(VPD)で命を失ったり、後遺症で苦しんだり、後遺症がなくても辛い思いをしております。そしてその病気を兄弟や他人にうつしてきたのです。医療費も無駄にかかるし、共稼ぎのご家族ならば仕事を休んで収入も減るし、仕事場の方にも迷惑がかかります

ただし、これはワクチンを接種しなかったママ達の責任では決してありません。VPDの真の被害(実態)、ワクチンの必要性と安全性をママ達に伝えてこなかった国やマスコミを含めた社会に責任があります。また日本では、世界では国の定期接種に入っている大切なワクチンの多くが、任意接種になったままで、接種料金もかかるためなどです。まさに国や社会による子どもの虐待とも言えるものです。繰り返しますが、ママ達は悪くありません。

■被害の実態を知って

低開発国を含めた世界中で、ワクチンが推進されています。米国では、義務接種にしてまでも、ワクチンを推進しています。この政策の目的は単純に、ワクチンで防げる病気(VPD)から、子どもの命と健康を守ることです。他の方法では子どもたちを守れないのでワクチンが使用されるのです。どの国でもワクチンを推進する根拠は、VPD(ワクチンで防げる病気)の被害の実態と、ワクチンの効果や安全性(副作用)を天秤にかけて比較して、ワクチン接種の方が断然良いと結論づけているのです

どうか被害の実態を直視してください。一番簡単な方法は、細菌性髄膜炎にかかったお子さんをお持ちの保護者の方のホームページ(細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会)を見てください。いかにつらい思いをしているか、他の子どもにはなってほしくないかが切々と書かれています。はしか(麻疹)による重い後遺症を持っている保護者の方のSSPE青空の会のホームページも見てください

まさか自分の子だけはかからないとお思いかもしれませんが、ワクチンで防げる細菌性髄膜炎には毎年800人の子どもがかかっています。小児がんは2,500人、日本に多い難病の川崎病(この病気にも親の会もあります。)には13,000人が毎年かかっています。その他数多くの子どもの病気があります。この中で、細菌性髄膜炎の80%を含めて、ワクチンで防げる病気以外は、基本的に予防はできません。自然に、免疫を付けるという方法はワクチンで防げる病気に関しては、最悪の方法です。免疫(抗体)を付けるのがワクチンの目的ならば、最悪のワクチンは自然にかかることです。また、病気の種類によっては自然にかかっても免疫は出来ず、何度もかかる病気もあるのです。ワクチンの基本は、症状を出さずに、重い合併症も起こさずに免疫を付けることです。そして、これは人間が持っている自然の免疫の力を最大限に利用して、有効な免疫(抗体)を付けることなのです。

また、栄養や体力で病気が防げるのであれば、米国でも欧州でもワクチンを接種しません。本当に自然が良いのならば、人間は家に住まず、着物も着ないのです。誰が一番つらいでしょうか。もちろん子どもたちですね。人類は自然の怖い点を最大限に避けて、自然の良い点を最大限に取り入れてきたからこそ、繁栄してきているのです。
いくら医学が進歩していても、また栄養状態が良くても、細菌性髄膜炎になれば、約5%は死亡し、約20%は脳の後遺症が残るのです。後遺症がないと言われた子どもでも、中学生頃になると軽い脳障害があることが分かることも多いのです。

■副作用と紛れ込み事故への誤解

実際の必要性や安全性の根拠は、WHO(世界保健機関)や米国の政府が、英語ですが、インターネットに出しています。
これに対して、世界中にきわめて少数ですが、医師免許を持っていても、全く逆の意見を出す方がおります。これらの方の考え方は、ワクチンで防げる病気は軽症である、ワクチンには重い副作用が多い、体力をつけたりすれば、かかっても心配ないと言うことになります。しかし、世界中で当たり前に、子どもとママ達のために行われて予防接種を否定するには、しっかりとした証拠がないことには納得ができないですね。しかし、科学的にはこの方達の考えの根拠は,上に述べた被害の真実を見れば分かるように、総て否定されています。

日本で一番誤解が多いのは、ワクチンの副作用(副反応と同じ)です。接種したところが少し痛む、赤くなるなどの軽い副作用は確実にあります。心配されるのが、死亡したり、脳障害が起こるなどの重い副作用ですね。接種後に“見られた”症状・病気の原因は、ワクチンによるものと、ワクチンとは無関係のことがたまたま起こったこととの、2種類あるのはおわかりでしょうか。接種後に“見られた”症状がどちらの原因だかすぐには分からないので、世界ではひとまず有害事象と名付けて、最終的には専門家がワクチンとの因果関係を判断します。ですので、有害事象とはワクチンとの因果関係がある真の副作用と、ワクチンとの因果関係がない偶然の紛れ混みの事故(ニセの副作用)とがあるのです。日本では、全ての有害事象が、全て真の副作用と誤解されるのです。ワクチンの必要性をニセの副作用まで含めて天秤にかけて比較したら、比較する意味はありません。ワクチンの副作用問題は非常に大切な点ですので、世界中で、双子のボランティアの子どもに接種する研究などを含めて数多くの研究が行われてきました。結論を言いますと、実際に問題になるような有害事象のほとんどは紛れ込み事故で、真の重い副作用は大変少ないのです。日本では、このことは知られておりません。日本政府は以前の日本脳炎ワクチンで、脳炎が起こったので、一時中止しました。しかし、この見解に対して、国連のWHOでは、「日本政府の言うような副作用は無い、直ちに接種を開始するように」と勧告したくらいです

ですので、強いアレルギー体質や、免疫の異常の無い多くの子どもにとっては、ポリオの生ワクチン(この場合は100万人に1人に手足のマヒが出ます。)以外では、重い副作用はまず無いと言い切れるくらい安全なのです。人類にものすごい貢献をしているワクチンの歴史はえん罪の歴史と言っても良いくらいです。今回問題になった同時接種もまったく問題はありません。世界では生後直後から、B型肝炎ワクチンを接種して、欧米では生後2カ月から6種類のワクチンを同時接種します。欧米にいる日本人、日系人・アジア系の人も受けておりますが、まったく問題が無いのです。ワクチンに関しては、民族(人種)差は無いので、世界で行われていることを総て、日本でも安心して受け入れることが出来るのです

■愛情とバランス感覚を持って

総てのこと、食事をとったり(食中毒だけでなく、間違ってのどにつかえることや肥満になることなど)、運動(けがなど)をしたりすることも含めて、絶対安全なものはありません。ワクチンの安全性だけを絶対安全かで議論しては意味がありません。ワクチンほど、低開発国も含めて世界中で、栄養状態も悪いお子さんにも使用(接種)されて、その安全性と効果が確かめられているものはほかには無いのです。安心してワクチンを受けて下さい

これらのことをもう少し詳しく知りたいのであれば、インターネット、あるいは携帯で、「VPD(ワクチンで防げる病気)を知って、子どもを守ろうの会」のホームページを見てください。
繰り返しますが、子どもの命も一つしかありません。世界に目を広げ、バランス感覚を持ち、深い愛情に裏打ちされた冷静な判断をお願いいたします。具体的な不安や質問があれば、ワクチンを勧めた先生に、お聞きください。

☆ ☆ ☆

私自身、様々な情報に迷いも生じた予防接種ワクチン。今回一つひとつの疑問に丁寧に答えていただいたことで、安心を得ると同時に、予防接種は定期のものも任意のものも接種することが大事と改めて再認識。大切な娘の、そして周囲の子どもたちの、いのちと健康を守るために―――。

(引用終了)

こちらも、時間があればご覧ください。

細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会

亜急性硬化性全脳炎・家族の会

VPD(ワクチンで防げる病気)を知って、子どもを守ろうの会

ワクチン行政の遅れが、子どもに感染リスクという不利益を押しつけています。国内の状況ですが、過去ワクチンの副作用が過剰に批判されたおかげでワクチンの接種が推進されていません。だからこそ、こういう文章は読んでいただきたいと思います。

残念ながら、一部副作用は発生する可能性があります。それをゼロにすることは、基本的に不可能です。しかしワクチンがなければ、皆(100%!)助からないこともあるのです。よほどの愚か者でもない限り、この二択は迷わないと思っていますが・・・現状はそういうわけでもないようで。皆の見識が、とても重要になる問題です。
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(必見)「原子力50年・テレビは何を伝えてきたか」
2011-05-08-Sun  CATEGORY: ニュース
今回はこちらを紹介いたします。

原子力50年・テレビは何を伝えてきたか

長い文章なので億劫かもしれませんが、ぜひ読んでみてください。考え方は人それぞれですが、この事故につながった原因をいくつか引き出すことが可能と考えています。以下、自分なりの考えをまとめています。皆さんなりにまとめて、今後に活用してくださればと思う次第です。

・ この国への原子力の導入には、政治的な動機が強く働いていた。今も政治の影響が強く、安全性を度外視する決定が起こる大きな理由となっている。

・ 原子力が安価であるという嘘は、この国に原子力が導入される初期からのものであった。しかし、もうそれは真実ではない。今回の事故の結果は、それを決定的なレベルで覆すこととなるだろう。

・ この国のメディアは、原子力を推進するお先棒を担いできた。批判に対しては圧力を加えられることが多く、マスメディアによる抑止は今も困難であり続けている。

・ 原発の危険性は、何も事故の発生時に限られたものではない。常時、作業員は被曝を強要されている。適切な管理を行わず、むざむざ作業員を被曝させ、死に至らしめた東海村臨界事故のような事例すら存在している。

・ 電力会社において恒常化した隠蔽は、危機管理の観点からはもっとも危険な対応である。情報の共有と適切な改善への道を妨げ、事故のリスクをかえって高めることとなる。今回の事故は、そうした体質がもたらした当然の、しかし悲惨な結末である。

・ 事故は技術力の限界だけではなく、組織の限界からも生じる。組織が明確な目標によってではなく、惰性で動いてしまっていること。能力を超えて肥大化してしまったこと。内向きの論理だけで動き、外部とのかかわりを意識できなくなったこと。これらも、事故の大きな原因となっている。

更にもう一言、引用します。かなり衝撃的ですが、実に適切な表現でもあります。

最初にくるのは工業の公害ではない。必ず人間の公害だ。心が金の力で曲がるんだ」(1987年青森県六ヶ所村の農家の声)

力の行使は、必ずしもそれ自体が悪というわけではありません。ただし、力が正しく行使されないのであればその結果は悲惨です。それは今回の事故が、よく証明してくれます。本当は「安全にするため最大限の努力をする」べきところ、それを怠ったくせに「絶対に安全です」と繰言を垂れ続けてきた結果がこれでした。この繰言に関わったすべての者が責任を問われることは当然に不可欠ですが、今後安全性を最優先する体制をつくれるかどうかはもっと重要です。もっとも、個人的には両方ともほとんど期待できないと考えています。ならばいっそのこと・・・と考えない保証はどこにもない、とだけ書いておきます。
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(飯舘村)15歳の重すぎる問い掛け
2011-05-02-Mon  CATEGORY: ニュース
飯舘村ですが、一度IAEAが避難を勧告したにもかかわらず政府が「ただちには」対応せず、結局後になって全村避難することとなった場所です。そんな中、東電の幹部がようやく被害を受けた現地を訪問し、住民に謝罪することとなったわけですが・・・自らの責任に対しては逃げ腰の態度を取り続けていました。

福島民友、5月1日の記事より引用

東電に悲痛な叫び 計画的避難区域・飯舘の少女

東京電力の鼓紀男副社長が30日、村内全域が計画的避難区域に指定された飯舘村と一部地域が指定を受けた川俣町で住民説明会を開き、住民に謝罪した。4月22日の指定以来、幹部が現地を訪れ、謝罪するのは初めて。これまでの避難と異なり、避難開始までの期間に住民がいかに生活基盤を確保するかが重要となる中、参加者からの質問は「いつ、どのように補償を開始するのか」といった補償問題に集中したが、東電側からの明確な答えはなく、避難開始への不安を残す結果となった。
「私が将来結婚したとき、被ばくして子どもが産めなくなったら補償してくれるのですか」。人口約6100人全てが避難対象となる飯舘村で行われた説明会。原発事故から1カ月半が経過してようやく謝罪に訪れた東電側に対し、住民は怒りをぶつけ、将来の不安を悲痛な叫びとして訴えた。
出席した村民約1300人が見守る中、同村飯樋の高校1年生渡辺奈央さん(15)は、将来の被ばくリスクについて質問した。鼓副社長は「とても重い質問。影響が出ないようにしたい」と答えると、「危ないからもっと早く避難すべきと言ってほしかった」と対応の遅さを指摘した。

(引用ここまで)

「とても重い質問」なのには、意地悪な言い方ですが理由があります。将来の事象に対する補償という行い自体困難なものですが、東電側にとってこんな負担は御免蒙りたいという心理は当然存在するでしょう。一定割合で、上記リスクは存在します。リスクが顕在化したとき、補償は裁判という形で求めることになります。そのときになって、被告となるであろう東電が何と言うかは、ほぼ間違いなく予見できます。

因果関係が明らかでない

この記事では直接言及されてませんが、この高校1年生はこう言いました。

防波堤なんとかするべきだったのに、何もしなかったのはどうして

学校の制服どうしてくれるんですか

この村で居続けて子供を産めなくなったら、補償してくれるのですか?」

原発における事故の危険性は、事前に指摘されていました。それを経営のために無視した以上、責任回避は許されません。責任がある以上、原発事故により生じた損害は原則としてすべて補償しなければなりません。しかしこの場には社長たる人物の姿がなく、東電側が自らの責任についてまったく言及するつもりがなかったのも納得です。つまりは茶番であり、このような三文芝居を見せつけられた住民の皆様の憤懣は、想像に余りあります。

この事故は、必要な対策を自らのエゴを優先させて怠った、電力会社の責任でもあります。今回のような無責任な態度には、おのずから限度があります。心ある皆さんには、彼女の心からの叫びと、繰言を続ける役員共のあり様、両者をしっかり比較していただきたいと思います。

以下、少しだけおまけ。
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クイズの黄金週間、なんだけどなぁ
2011-05-01-Sun  CATEGORY: 未分類
会計で食べてるうちは、ゴールデンウィークなんて、そんな贅沢な代物はありません。ということで、今日くらいしか休日はありません。ちなみに、今日はあんあん、早押しオンリーチャレンジをやってました。とにかく面子がやたらと濃くて。なかなか勝ち上がるのが難しかったです。知ってる相手にいいところなく負けたことが2回。それでも最後は、完全優勝で終わることができました。

結果ですが、上位10%までは確保できていると思います。前回のテクニカルはたったの1回しかやってなかったので、ずいぶん波があります。今日の「よかった探し」ですが・・・

ついに・・・ついにッ!

全国制覇、達成です!

山形がここ数ヶ月間、全然出てこなくて。やっと引けましたし、一発でクリア達成です。これで心おきなくアカデミーに・・・と言うのは、今回あまり当たってません。あんあんの世界では特別大会があるので、そちらも適当に参加、しっかり商品ゲットしておこうと思います。

アカデミーの課題ですが・・・そろそろやっておく必要がある新技開発。サークル機能を活用する、というのは王道だと思っています。いくつか形式系サークルに登録しています。イベント情報があれば、時間をつくって何とか参加して・・・いつか切り札として通用する水準にしたいものです。

見ておれよ・・・いつか、禁断の静寂を破って○ル○ギ○ンがッ!

リアル予定ですが、結構仕事が入ってます。登校時間はかなり限られます。時間を大切にしたいと思います。
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