QMA、その他ゲーム以外のことも、つれづれなるままに書いていこうと思います。どんな文章になることでしょうか。
月の光に照らされて
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(くま・全国大会)そうだ・・・我々が待ち望んでいた(略!)
2010-06-30-Wed  CATEGORY: QMA
ずいぶん懐かしいヤマトネタです。わからない人は適当に調べていただければ。

昨日と今日ですが、登校してきました。昨日は協力プレーで20階踏破・・・かつてないほどにメンバーに恵まれ、19階は大変でしたが何とか答えをひねり出し、最後は全員正解で締め。今回から20階クリアのご褒美にプラチナメダル3枚ということで、ありがたく頂戴しました。今日は検定をいくつか・・・古都検定は普通にSまで到達しますが、もうひとつ(パソコン・モバイル)が苦労しています。普段パソコン使っている割には、こういうところが弱かったりします。適時検定を受けて強化することは、やはり必要ということです。

いくつか、最近のアップデートその他についての所感を。

宝石より上の階級ですが、落ち着くところに落ち着いたのかも。ただし昇格要件に「プラチナメダル」が加わっているところは、一筋縄ではいかない何かを感じます。昇格試験は不評だったので考えたのかもしれませんが、とはいえ相応の実力がないと(しかも、相当なハイレベルがこのゲームでは要求されます!)実現不可能である点は同じ。まあ、こちらはどこまで昇格してシーズンを終えるか、流動的ではありますが。

プラチナメダルの獲得方法が増えたのは、昇格要件である以上仕方ないように思います。協力プレーの最下層到達はお金が必要ですし、依然としてプレミアとしての意味は十分にあります。全国大会がどれほどのものかわからないので、結局どこが一番狙いやすいのか不明です。明日以降、わかりそうな気もしますが・・・ちなみに、こちらは正攻法で積み重ねるつもりです。

全国大会は、自分ひとりだけでは成り立たない点をどう評価するか。あと、どうしようもない廃人仕様のようです。時間が足りない社会人がタイトルを取るのは、まず無理・・・と言われそうな状況ですが、はたしてどうでしょうか。これも、やってみればわかることのような気がします。予習と魔宝石のボーナス次第で、こちらの態度も変わりそうです。

やたらと新しいアイテムが増えています・・・ゆかたばっかり何着も色違いがあっても、あまり賢そうに見えないのですが。どうせ1着しか着られませんし。以前あったアイテムで、まだ戻ってきていないものが多いのも、気に入らないところです。ねこみみは気に入ってますが(そういう人は、相当多いようです。トーナメントその他で、ふつうに見かけるので)。

仕事の多忙が、もう少し続きます。解決されるまで、なかなか登校回数が増えません・・・こんな時には復習タイムなのですが、今日は早めに就寝の予定です。何せ日をまたいで、あの試合を見てしまいましたし。最近妙に早起きすることが多く、ということは普通に今日は寝不足でした。なんとも難儀なものです。
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くま近況(いい加減眠い・・・)
2010-06-28-Mon  CATEGORY: QMA
いい加減眠いのは、ワールドカップのせい・・・昨日はイングランドとドイツの試合でした。夜11時からの試合は何とか見られそうですが、それをやると翌日が辛いわけで。前回と比べて、妙に眠たくなる可能性が高くなっています。衰えは、やはりあるのかもしれません。

さて、先週の土曜日ですが、八千代の理系大会でした。場所は駅前ということで便利なのですが・・・妙に運賃が高いのがネック。ショッピングセンターの1階なので、割とにぎやかな場所ではありました。結果ですが、準決勝敗退。形式(その他)代表2人の枠に収まれたのは幸運でしたが、案の定勝てない相手2人を引いて止まってしまいました。
理系ですが、9割はありません。そして昔からの傾向ですが、出来のいい人の出来が圧倒的で。そのクオリティを見せてもらえるのが、何よりの収穫というわけです。総合力で大会に臨んでいる者としては、どうにも厳しい場ではあります。とはいえ、たまにこうした場を作らないと適当なクオリティで満足してしまう自分自身がいるわけで。1問も外せない緊張感を経験しておけば、普段の対戦でがんばれそうな気もします。気を引き締めるには、絶好の機会と思います。
その他、というのはなかなかに難しいです・・・どのジャンルもですが、ごった煮になっている感じがします。厄介なのが情報工学系。文系のワタクシとしては、どうしようもなくなじみがない分野です。ここで難問を引いて出遅れたら、というプレッシャーの激しさといったら。実際間違えたのは人工衛星の名前と、星座(しかも凡ミス!)なので関係なかったりしますが。久しぶりのその他縛りを大会の本番で、というのは何とも無謀でしたが幸運ではありました。

今後の予定・・・まず問題の整理。今日である程度進むと思います。明日はまだ行っていない洞窟探検(なんともものぐさではありますが)、7月になったら検定や全国大会など、いろいろ課題を見つける旅の始まりとなりそうです。

大会予定・・・ちょっと難しいです。仕事が妙に神経を使う分野ばかりで、どうにも集中しきれないところがあります。しっかり勉強する時間が欲しいところです。

あんあん・・・新作登場まで、お休みということになりそうです。
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医学部だけ作っても・・・
2010-06-21-Mon  CATEGORY: 医療崩壊
表題ですが、医学部を新設して医師を増やしても、それだけでは片手落ちと考えます。もう一つの問題・・・低医療費政策の改善こそ、重要なのですが。

今回は、こちらから引用しました。

引用開始

30年ぶり医学部新設の容認検討 文科省、医師不足に対応

医師不足が深刻さを増す中、文部科学省は18日、養成する医師の数を増やすため、80年以降認めていない医学部新設の容認に向け、本格的に検討する方針を決めた。現行の文科省告示は、医学部の新設を審査しないとしており、約30年ぶりの方針転換。

政務三役が、共同通信の取材に「新設は極力抑えたいが、医療需要が逼迫している地域では解除することが必要だ」と強調した。対象地域は厚生労働省が現在進めている医療需要調査の結果を参考に検討する。

医学部新設には数百億円規模の資金や医療従事者の確保が必要で、新規参入のハードルは高いが、複数の私立大で申請を目指す動きが出ている。

ただ、法科大学院のような乱立を避けるため、文科省は新設校候補として(1)既に看護や薬学などの学部がある(2)医療系の基礎科目の教員がいる(3)実習先として地域の病院が活用可能―などの条件を想定。検討の場で是非を論議する。

文科省によると、医学部新設の認可は79年の琉球大が最後。

しかしその後、医師不足が深刻化し、08年度から医学部の定員増に転換。本年度入学分は過去最多の8846人を認めたが、教育の質確保の点からこれ以上の増員を懸念する大学関係者の声も出ていた。

(引用ここまで)

医師の数を増やすことについては、反対ではありません。医師が不足しているのは事実ですし、足りなければ増やす必要があります。このまま高齢化が進めば、医療に対する需要は相応に増えます。医療スタッフの数は、増やさなければ対応できなくなります。

しかし現状のまま数だけ増やしても、デメリットだけが目立ちかねません。いくつか指摘したい事項があります。

まずこのままでは、ワーキングプアな医師の数だけが増えます。想像してみればいいでしょう・・・やたらと列車の中で、弁護士事務所の広告が目立つのはなぜか。最近妙に、開業する歯科医が目立つのはなぜか。有資格者を増やすのは構いませんが、パイが増えない中有資格者だけ増やしても、過当競争で共倒れになるだけです。医療費が抑制されている中でこの施策通りにしても、弁護士や歯科医師同様に医師も競争に殺されることになるでしょう。
次に、新設される大学で教える医師その他の医療スタッフはどこから連れてくるのか。現場では人が足りません。その中で、新人教育のために限られた医療スタッフを後方に回す余裕が、はたしてどの程度現場に残っているか。よほど考えて大学を増やさないと、大学のために地域医療が殺されることになりかねません。

医師の増加は必要です。しかしそれだけでは足りません。医療費も、それにあわせて増やす必要があります。医師が多忙なのは、医療機関が必要なだけの人数を雇えないからであり、それは診療報酬の安さに起因しています。このままでは、間違いなく安月給の勤務医と患者を集められずに困窮する開業医の数が増えます。医師の生活が守られない中で、医療の再建など夢物語でしかありません。
現政権は「強い福祉」と言っていますが、それには対価が必要です。増税論議も結構ですが、医療政策にどの程度カネを使うつもりなのか、しっかり意見を表明しなければなりません。我々はよく知っています・・・今年の診療報酬改定は、たったの1%もプラスされていませんでした。診療報酬を上げるのに、現財務大臣が明確な意思をもって反対していたことも知っています。そのような政権に、医療のための対価を責任もって提供し続けることなど、出来るとはとても思えない。

「足りなければ増やせばいい」というのは正しいかもしれませんが、ことこの場面においてはそれだけでは足りません。あるべき医療体制のためにどの程度の医療スタッフが必要で、どの程度の予算が必要となるかについては、しっかりデザインされている必要があります。そのデザインがなかったために、弁護士も歯科医師も不必要に量産されてしまいました。

医師の不幸は、患者の不幸・・・この分野で同じことが繰り返されることのないよう祈ります。
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格差は、医療にも存在するということか
2010-06-18-Fri  CATEGORY: 医療崩壊
表題ですが、格差は医療にも存在しえます。制度が疲弊すれば、いやでもあらわになるかと思います。社会の疲弊も甚だしく、こんな時こそ皆に考えてほしい問題ではあります。

今回はこちらを引用しました

< 経済的理由で治療中止、約4割の医療機関で >

6月17日20時48分配信 医療介護CBニュース

患者の経済的な理由による治療の中断や中止が、この半年間に約4割の医療機関であったことが6月17日、全国保険医団体連合会(保団連、住江憲勇会長)の調査で分かった。特に歯科診療所では半数近くに上った。

保団連では5月中旬に、各都道府県の保険医協会に調査への協力を依頼。6月14日までに回答を得た8協会の計2829医療機関(病院109、医科診療所1577、歯科診療所1143)について中間報告をまとめた。

それによると、38.8%の医療機関で、患者の経済的な理由によって治療を中断または中止したことがこの半年間にあった。施設別では、歯科診療所が47.4%で最も多く、次いで医科診療所33.4%、病院26.6%の順。保団連の宇佐美宏副会長は、「歯科は命に直結するわけではないので、医科よりも経済的な影響が強く出る。痛みが治まると受診しない人も少なくない」と指摘している。

またこの半年間に、医療費負担を理由に患者から検査や治療、投薬を断られたことがある医療機関は42.9%だった。施設別では医科診療所が46.1%、病院が43.1%で、歯科診療所の38.5%に比べ医科医療機関で多かった。竹崎三立副会長は「医科では、慢性疾患で継続して受診していると、簡単には治療を中断できない。しかし、1か月分の薬を3か月かけて飲み切るなどして受診を控えたり、必要な検査を断ったりする例は歯科よりも多い」と説明している。

こうした結果を受けて、中間報告では「不況下で、患者の受療状況はことのほか深刻だった。改善には、窓口負担の大幅な軽減などが必要」との見解を示している

(引用ここまで)

強調した部分ですが、こうした受診行動には問題があります。症状の改善が遅くなりますし、場合によっては悪化します。その場合もっと深刻な事態となりますし、治療に要する医療費はその分高くなります。受診抑制は状況によっては必要かもしれませんが、程が過ぎると社会的に大きな弊害をもたらします。窓口負担だけが、患者側の負担というわけではありません。もっと国が医療にお金を使い、こうした問題に答えを示すべきだと思います。その意味では、今年診療報酬をまるで上げようともしなかった現政権は、全くあてにできない存在と言われても仕方ありません。

それどころか・・・こういう話もあるくらいです。

こんどはこちらから引用

< 社保病院存続法案の成立断念 臨時国会に先送り >

政府・与党は15日、独立行政法人を新設して地方の社会保険病院などの受け皿にする独立行政法人地域医療機能推進機構法案について、今国会での成立を断念した。民主党が国会会期を延長しないと決めたため、参院厚生労働委員会で審議時間を確保できなくなった。いったん廃案として、今秋にも開く臨時国会での成立を目指す。

法案は地域医療を支える全国の社会保険病院52カ所、厚生年金病院10カ所などを公的施設として存続させる狙いだった。現行制度では社会保険病院などを運営する独法年金・健康保険福祉施設整理機構(RFO)の設置期限が9月末。それまでに臨時国会を開き、法案を成立させないと、社会保険病院などが運営の法的根拠を失う可能性が高い。厚労省は「病院が存在しても診療できない事態が生じかねない」(年金局)と懸念する

地域医療の再生を掲げる菅政権が、参院選日程への配慮から国会を延長せずに法案成立を先送りしたことには批判が集まりそうだ。

(引用ここまで)

選挙目的で首班の首を挿げ替え、賞味期限切れを隠して選挙を強行するとか・・・おおよそまともとは思えない判断です。これが、命を守る政治とやらの正体なのでしょうか。こと医療に関しても、守られなかった政権公約はずいぶんたくさんあるかと思います。政府は医療に金を使わないから患者の受診態度が歪みましたし、病院を大切にしないから地域医療の拠点が危機にさらされています。これらの事態は、患者の所得による格差を生み、住んでいる地域による格差をもたらします。現政権は、そのことについてどのように考えているのか。

前回の選挙(総選挙)は、旧与党の実績に対する審判が下るという結果で幕を閉じました。そのことの意味を正しく理解しているのであれば、現政権は医療に対しても誠実に実績を積み重ねるよう努力すべきです。こと医療に関していえば、とても十分な貢献をしているとは思えません。次の参院選では他にいろいろ争点があるのですが、自分としてはこの分野も考慮に入れて、皆さんには投票していただきたいと思っています。無為無策の現与党については、大いに評価を差し引く必要があります。
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(6月第2週)勝ちに、不思議の勝ちあり
2010-06-17-Thu  CATEGORY: QMA
表題ですが、とても有名な言葉です。出来の悪い場所での不出来が半端じゃないだけに、展開に恵まれすぎた感がありますが、結果自体はとても満足しています。正直、出来すぎと思います。

さて、今回は12日・13日の連戦です。12日は初めてのアクション草津、13日は賢聖杯。12日ですが、途中列車のダイヤが乱れて到着が遅れるハプニングがありましたが、無事現地に到着しています。

まず、12日の対戦経過(各ジャンル1回のみ使用可能)。

1回戦・・・ナズキさんと同組、人数が多かったため1位+惜敗率で数人という状況。ということは、強めの切り札で1位を取りに行く必要がありました。地理で少しリードするつもりでしたが、なんと地理2セット。ここで差がついて1位でした。さすがに2セット、差をつけやすい展開でした。
2回戦・・・覆面のお兄さんと同組。ここからは2位抜けなので、他の方全員を標的にする予定でした。自選択のスポキーでリードも、芸能順当てでリードされ、しかもほかでタイポあり。何とか2位でした。
準決勝・・・死の組(アカボシさん、とまとばんくさん、JUNさん)。全員に有効と判断して理系マルチを使いましたがここでリードを奪われ、他でもビハインド。抜け出せないまま3位で終了。

この日は、思わぬ来客に興奮していました。岡山の皆さんも意外でしたが、ロンメイランさんとか、JUNさんとか・・・昔からつながりのある人と、まさかこの場所で邂逅してしまうとは。皆さん(少なくとも表では)お元気そうで。こういうのは嬉しいですねぇ・・・新しい出会いも大切ですが、昔からの付き合いもこれまた重要なわけで。当たり前ですが、ひとついいことを思い出しました。

そして、13日の対戦経過(各ジャンル1回、各ラウンドごとに特定の縛りあり)。

1回戦・・・いきなり楽できない対戦相手でした。スポタイが有効であることはわかっていたので、ここで惜しまず使用。スポタイで逆転して1位抜け。もっと後で使いたかったですが、結果から考えて選択は正しかったと思います。
2回戦・・・社会の苦手そうなお二人と対戦。地理を使ってみましたが、困ったことに易問しか出ず、まったくリードできず。最終のノンジャンルで単独正解を拾い、ここでようやく抜け出せました。自選択が失敗すると、とたんに混戦に巻き込まれるわけで。かなり心臓に悪い展開でした。
3回戦・・・キーボード系縛りということで、ここでノンタイを使用。他でリードしていたこともあり余裕のある1位でしたが、自選択は3ミス。相変わらずの完成度の低さに、ため息が出る展開でした。
準決勝・・・死の組(アカボシさん、がんでんさん、とまとばんくさん)。しかもマルチ限定。芸能マルチが飛んでくることは120%間違いなく、こちらは文系マルチで2位狙いに切り替えました。結果は文系×2で差をつけ1位。さすがに2セットあれば、十分差をつけることができます。幸運に恵まれ、決勝まで残りました。
決勝・・・相手はアカボシさん、すだちさん、だわーにゃむさん。厳しい展開ですが、救いはまだ理系を残していること。その他で勝負、ここで差をつけられればと思っていました。実際はここで1問ビハインドでしたが、ノンジャンル2セットを耐え、最後の音楽でまさかの逆転勝利。

正直、とても幸運でした。決勝の最後の1問は○×でしたが、ここで単独正解。準決勝は自分に有利な文系中心の流れに。2回戦は自選択以外でリードできる展開に。途中でノンジャンルを使える流れになったので、最後に理系を使うことができたのも大きかったです。この大会は縛りが厳しく、自分の望まない札で勝負させられることが多く、今回そうならなかったのはとてもうれしい誤算でした。

ここまで大会ラッシュでしたが、次の週末はお休みになると思います。問題もたまってきましたし、ここらでしっかり復習を行うことにします。その次の週・・・ちょっと考えがあります。遠征になるかも。

最後に私信・・・仕事上、大きなハプニングが生じているため、そちらの対応で出張することが多くなります。その分登校日は少なくなるわけで・・・6月になり少しは余裕ができるかと思いましたが、そうならなかったのは残念です。あぁ・・・もっとたくさん登校したいッ!
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(6月第1週)絶対に負けたくない、そんな1日
2010-06-14-Mon  CATEGORY: QMA
今回は、ずいぶん前のお話になります。まだ書いてないまま、1週間以上たってしまいました。そんなわけで、結構覚えてない部分も多いですが、レビューしてみます。

まず・・・基本的な、重要な事実を。

6月6日は、クララの誕生日です

去年までなら「クララ聖誕祭」が福岡で行われ、その頃は間違いなく福岡にいたものなのですが。ひそかにこの大会、勝ちたくて・・・しかしあんなことが起こってしまい、大会も立ち消えになってしまいました。このどうしようもない空虚な気持は、こんな風に解消します。

「なんじゃそりゃーっっっ!」

「おぅまぃがっっっ!」

「おのれ・・・ブルコギドンさえあればっっっ!」


心の中で「暴徒鎮圧!」と叫びながら、この週末は大会にいそしんでいました。土曜日は浜大津、日曜日は高槻です。浜大津ですが、石山で降りてそのまま徒歩を試みましたが、何を間違えたか唐橋まで南下してしまい、それから北上して現地に向かいました。ずいぶん歩いたような気がしますねぇ・・・

まず、短いですが浜大津の結果。

・・・あっさり1回戦敗退です。対戦相手のうち、ワタクシを踏んで行ったお二人はそのまま決勝進出。出題は芸能とライフスタイルの難問が多く、最終セット6問を残して勝ち目がなくなりました。久々に早期敗退なのですが、ここで見苦しい言い訳を。会場のすぐ近くに、憎きあの○坊○が・・・その顔を嫌というほど見せつけてくるではありませんか!

これはやはり、鹿○主の呪いだっ!

次は、高槻丘3大会の結果。

1回戦 → サッカーで3問不正解、ライフスタイルのタイピングで2ミス、どうにも苦しい展開でした。自選択の歴史で単独正解×4という奇跡の引きで1位抜け。滑り出しの不調さは、いつも通りという感じでしょうか。いい問題を最後に引けてよかったです。
2回戦 → 対戦相手の皆さんが、揃ってアニゲを苦手にされている様子。ここでアニ○×を使用、差をつけて1位抜けでした。社会多答もいい問題が多く、割と余裕でした。ここまでは、余力が十分でした。
準決勝 → 対戦相手が厳しく、しかも1位抜け必須。相手はAPPLEさんともんぷティさん・・・APPLEさんを中心に狙うつもりで、文系順当てを使いました。久しぶりの成語問題を落として苦しかったですが、他で早めに押して点差で1位でした。途中からAPPLEさんとの競り合いだったので、狙いは正しかったです。
決勝 → 残ったメンバーが、全員強敵。すだちさんその他全員に効きそうなスポのキーボードで勝負。マルチセレクト×2で泥沼の乱戦になりましたが、最後のスポキーで追い付き、タッチの差で1位。全員確か6問ずつ間違えてて、しかも考える問題が多かったので270点台の決着になっています。

この日は(しつこいですが)クララの誕生日。実は朝は、ゴールド同志社前に登校していました。全国のクララスキーと旧交をあたためつつ(6のオンオフ、楽しかったです)、昼に抜け出して高槻でデスマッチという塩梅だったのです。忙しかったのですが、最高にいい結果になったんでとても満足しています。

その後ですが、出張のためそのまま関西を離れています。次の登校日ですが、何と先週の土曜日(12日)でした。6月になってもこの状況・・・我慢するほかありませんねぇ。次回のエントリーに、続けようと思います。

最後に・・・6日の結果は、クララの祝福というほかありません。戦力が整っていない中、思うように勝てないのが現状でして。次はもっといい勝ち方ができればと思う次第です。
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(夕張の危機)医師の離反を招きかねない愚挙
2010-06-11-Fri  CATEGORY: 医療崩壊
表題ですが、医師がいなくなる理由を自ら作り出す地域は、まこと愚かとしか言いようがありません。きょうび医師はどこでも不足・・・他に引く手など数多なのだから、むしろそうなった方がいいとさえ思いました。

今回は、まずこの文章です。

道新6月2日記事より

救急受け入れ、また拒否 夕張市立診療所 心肺停止の男性(06/02 07:40)

【夕張】医療法人財団「夕張希望の杜(もり)」(村上智彦理事長)が運営する夕張市立診療所が5月、自殺を図り心肺停止だった男性の救急搬送受け入れを断っていたことが明らかになり、夕張市の藤倉肇市長は1日、医師の村上理事長から事情を聴いた。男性は市内の別の診療所に運ばれ、死亡が確認された。

関係者によると、5月19日朝、同市内で首つり自殺で心肺停止となった患者がいると通報があり、救急隊は最も近い市立診療所に受け入れ要請を行ったが、村上医師は4月から常勤医師が1人となったことや、ほかに外来診療があることを理由に断ったという

市立診療所は昨年9月にも、心肺停止の患者受け入れを断った経緯があり、市と協議した結果、心肺停止患者の原則受け入れを確認し、5月上旬の別のケースでは受け入れた。

藤倉市長は1日、夕張市役所で記者会見を開き、「昨年9月の事故を受け、二度とこのようなことがないようにと協議してきたので、今回のケースは誠に遺憾だ」と述べた。

村上医師は市に対し、「首つり自殺と聞いて緊急性が低い死亡確認のケースと判断した。常勤医が自分一人なので外来などに対応しなければならなかった」と話しているという。

(引用ここまで)

太字部分ですが、非常に正しいです。心肺停止の患者を、医師が一人しかいない医療機関で面倒をみることなど不可能です。他の医療機関に搬送した方が、ずっと合理的です。またこの患者の面倒をみるとなると、必ず外来診療に支障をきたします。絶対に救命できない患者のために時間を浪費するなど、ありえない選択・・・無理難題を現場に押しつける市長は、はたしてその行為がどれだけ深刻な結果を招くか、考えたことがあったのか?

実際、村上先生はしかるべき反論をしてきました。

JBpressより反論の重要部分を引用

破綻した夕張市立総合病院の建物を借りて、2007年4月に公設民営方式の指定管理者として夕張医療センターの運営を開始したのです。

救急医療や在宅医療等は、センターの本来の仕事には全く入っていないのです

「地域医療」というと、いかに救急患者の受け入れ体制を確保するかがよく問題になります。しかし、24時間365日の体制で救急を支えるためには、最低でも7人の医師が必要です。また、看護師や技師、医療機器の維持管理を考えますと、対応する範囲にもよりますが、最低でも3億円以上はかかります。そして、患者を受け入れる病院は「救急指定病院」である必要があります。

ところが、夕張市の救急の予算は年間120万円しかありません。その予算でさえ医師会の事務職員の人件費として消えていますので、実質「ゼロ」です(ただし、予算がないという割には、市は財政再生計画で市営住宅の建て替えに数十億の予算を計上しています。決して救急の予算がなかったわけではなく、優先順位が低かっただけの話です)。

また、夕張医療センターは「救急指定病院」ではありません。おまけに救急医療は不採算部門です

そのため、私たちはこの3年間、ボランティアで救急を受け入れてきました。

本当は医師も労働者ですから労働基準法がありますし、そもそも徹夜明けの医師が普通に働いていることは、徹夜明けのパイロットに操縦しろと言っているのに等しい行為です

特に今年の4月から、夕張医療センターの常勤医は私1人しかいません(公設民営方式の診療所は通常の民間の開業医と同じですから、医師1~2名の運営が普通だと思います)。

1人体制になってしまったことから、3月の段階で市長や副市長や担当者に、「救急を今後従来通り受け入れることは難しい」ことを説明しました。同時に、「夕張医療センターを救急指定病院にしたい場合はキチンと予算を取り、労働基準法に反しない条件を契約書にも明記すべきです」という提案もしてあります。

4月には市内で救急に関する会議があり、その席でも救急隊や医師会、行政担当者に対して、その旨を伝えてありました。

しかし、私たちが言うことはほとんど受け入れられることなく、指定管理者の条件にはない救急医療を強要され、ボランティアでやってきた部分は評価されず、それをやらないなら出ていけ、という話になっています

昨年の9月に、やはり夕張で中学生の首つり自殺があり、心肺停止の状態で夕張医療センターに救急搬送の受け入れ要請がありました。

この時には朝日新聞(北海道の支局)の記者の「とにかく謝るべきだ」という強い要望に従って、受け入れなかったことを謝罪しましたが、本当は若い方ならばなおさらヘリを呼んでもいいから、道内に9カ所ある救命救急センターに搬送すべきというのが私の意見でした

常勤医が1人だけになった4月から今までの2カ月間、私は週末も含めて夕張から出ることもなく、ほぼ毎日当直をしています。労働基準法に違反しながらも、可能であれば救急車も受け入れていました。

しかし、そのようなことは今回の報道ではまったく問題にされず、逆に「何度か受け入れていたんだから、今回も受け入れられる」という論法になっています

特に、今回の北海道新聞の報道で一番問題なのは、私本人には一切の取材はなく、一方的に行政の話を基に報道していることです。他の新聞社も同様です。十分な取材をすることなく、検証なしで報道しています

その結果、夕張市の医療がどうなっても責任は取らない」というのでしたら、あまりにも無責任な話です。我々はあくまでも民間企業ですから、風評被害による損害があった場合、報道したマスコミに対して法的手段を取ることも検討しなければなりません。

要するに今回の報道は、北海道新聞の記者が「抜く」ことだけを考えて報道し、また、夕張市が自分たちの怠慢の責任を医療に押し付けただけの話です

このような「医療を非難しておけばよい」といったマスコミの安易な姿勢と、行政の怠慢が全国に広がる医療崩壊を助長しているのです。

私は数年前から「市内の医療機関や近隣の後方病院などと連携を取れるように、市の方で調整してほしい」といったことを市に提案してきました

しかし、市の対応は全く進んでいません。「現状維持」「先送り」といった破綻前の習慣を続けているのです。市役所の上層部は、相変わらず破綻前と同じです

(引用ここまで)

こちらの言い分のほうが、よほど正しいように感じます。これだけ見れば一目瞭然ですが、夕張市の関係者は市長だけでなく、皆この先生を大切な存在として認識していません。気に入らなければ出ていけばいい、代わりなどいくらでも見つかる・・・そのようにタカをくくっている可能性すらあります。もちろんですが、そんなことは絶対にありません。すでにこのニュースは全国の医師が知っていますから、この先生が立ち去れば今後絶対に誰も来てくれません。医療空白地への道を、わざわざ突き進む・・・まこと「愚挙」としか言いようがありません。
破綻してしまった自治体だから、お金がないのは仕方ありません。それでも志さえ高ければ、今回の村上先生のように身を粉にして働いてくれる方は来てくれると思います。実際にそうでした・・・にもかかわらず、わざわざ不要な難題を現場の先生に押しつけ、しかもマスコミまで抱き込んで晒し者にしたのだから、夕張市の愚かしさと卑しさはどうしようもありません。人の心を現地の人間が持っていないのであれば、そういう地域から真っ先に医師は出ていきます。

何度も書いたことですが、医師に残ってもらうには相応の対価が必要です。ましてや、新たに来てもらいたければ。それに反する行為に及んだ地域は、いずれ相応の報いを受けることになります・・・何年後かは判りませんが。

もう一つは、マスコミの態度・・・やはりというべきか、現状に対する無理解と医療者へのあからさまな軽蔑の念を感じずにはいられません。村上先生の反論文を見ていただければ、それで十分かと。一方的な言説と、行政サイドへの阿諛追従。はたして、誰のために書いたかわからない志とは縁遠い文章。現場の医師を大切にせず、はたしてどうやって地域医療を守るつもりでいるのか。そうした観点で、彼らが文章を書いているとは、とても思えない。

地方自治体の権力と、ペンの暴力・・・地域医療に仇なす敵の多さを感じます。こんな地域で踏みとどまる先生はまこと聖人としか言いようがありませんが、それだけに実に哀れだと思う次第です。
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(赤松口蹄疫⑥)「羊頭狗肉」内閣に、どれだけのことができるか
2010-06-10-Thu  CATEGORY: ニュース
表題ですが、いつの間にかの政権交代・・・まあ、留任の人もたくさんいますし。その中でどれだけ「変わった」とうそぶいてみせても、信じる気になりません。行いさえよければ、別なのですが(相変わらず政治資金疑惑だけは、頻繁に発生しているようですが、ここではあえて放置しましょう)。

まず最初に・・・さきの総理大臣殿ですが、あっさりと辞めてしまいました。そういえば、その直前に宮崎にも来てましたねぇ。辞めてしまうことがほぼ確定的な人物がどんな繰り言をしたところで、民心の安定にはとてもつながらないわけですが。彼の罪は、別段基地問題や政治資金だけではありません。この問題でも特に大した貢献もなく、赤松某の任命により現場の足を引っ張る役目だけはしっかり果たしたわけで。致し方無いとしたところです。

そして次の閣僚ですが、農林水産大臣だけは首を挿げ替えたようです。

新大臣について(ウィキ)

どうにも解せません・・・赤松某は、責任を取らされる形で更迭。であれば、その下で副大臣だった人物も同じ処分をするのが筋というものです。それとも、この人物を残しておくことで、何らかのメリットが期待できるというわけなのでしょうか。よほど目覚ましい実績が挙がらない限り、この人選は疑問符という考えになってしまいます。

ついに、ここまで来てしまったかというニュースも入りました。

都城市でついに発生

宮崎市や日向市でも発生

これまでの国の態度は、せいぜい指示を出す程度。現場で戦っているスタッフへの物的、財政的支援は滞りがちでした。これからは処分地の件も、補償の件も、しっかり積極的に行動してほしいと思います。あとひとつは・・・やはりこれまでの不始末について総括が必要でしょう。要するに、誰の責任でこのようになってしまったかということ(言い逃れは要りません!)。人心一新と言いたければ、この程度はやってもらいたいものです。首班の首が変わった程度で皆がご祝儀に票を入れてくれるなどというのとは、絶対にあり得ません。それだけは、はっきり書いておきたいものです。
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6月6日は・・・の、お誘い
2010-06-03-Thu  CATEGORY: QMA
表題ですが、もちろんクララの誕生日です。この週に行われる予定だった「クララ聖誕祭」・・・あえなく中止となってしまいました。こんな時には、やはりコレです。

「なんじゃそりゃーっっっ!」

「おぅまぃがっっっ!」

「ま~~~んま、みぃやっ!」

「おのれ・・・ブルコギドンさえあれば!!!」


・・・ということで、こちらでもお知らせです。

(セレス様よりお誘い)

7とか関係ないんだよ!
今年も全国的にクララのお誕生日を祝う日がやってまいります。
雨天決行荒天歓迎。6月6日はクララのお誕生日でございます。

また、現存するQMA6を使ってのオンオフも執り行います。
ドラゴン組・フェニックス組がオンオフのメインで。
当コミュとしての指定時間は

11:06 11:26 11:46
12:06 12:26 12:46

15:06 15:26 15:46
16:06 16:26 16:46
17:06 17:26 17:46

21:06 21:26 21:46

とします。時間外の毎時06、26、46分もエクストラとしてお楽しみ下さい。

また、DS版の討伐クエは終日開催とします。
マクドナルドの店舗などwi-fi環境のもとでご参加下さい。
8人クララでモンスターをけちょんけちょんにしましょう。

その他、各人で集まってケーキを食うも良し、祝いの盃を交わすもよし、バースデーイラストをアップするもよしです。
画像はりつけでもpixiv誘導でも構いません。
どうかあたたかい心でクララのお誕生日をお祝いしていただけたらと思います。

取り巻く環境がどうであろうとも、心はクララと共にあれ。
よろしくお願いします。

(紹介はここまで)

この週末は多忙です・・・あんあんの近畿大会がありますし、7では大津の大会もあります。いろいろあって困るのですが、6日の朝だけは必ず同志社前でクララに会いに行きます。多分その後サープラで近畿大会、その後仕事のため関西を離れる展開になるかと。ということで前もって・・・日曜日の朝、6でお会いする皆さん、よろしくお願いいたします。
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(週末連戦)奇跡は起こるよ、何度でも
2010-06-01-Tue  CATEGORY: QMA
週末は連戦でした。まずはアチョー、そして日曜日にマジカル・・・一応神戸出身なので、こちらには顔見せしておきたいと思いました。アチョーは仕事の関係上大変でしたが、無理やりやっつけて参戦にこぎつけています。

まず土曜日のアチョー・・・臨戦態勢は不十分、とりあえず自分が出したい札だけはしっかり見直して、本番に臨んでいます。手短にまとめてみました。

1回戦 → おとなしサヤさんが難敵。サッカーで2問差をつけられ苦戦、最終セットの文系キューブで逆転1位。
2回戦 → ねっとうCMさんが越え難き壁。1問目を勘違いで間違えたのがたたり、1問差の2位。
準決勝 → 強敵ぞろいのグループ。社会エフェクトでいい問題を引き、ここで抜け出し1位。
決勝 → 芸能四文字が奇跡的に大ヒット。最終セットのタイピング問題で優勝を確信しました。

いつもはほかの人が選んだ18問で苦戦して、落ちる時はそれが原因になっていました。今回は逆でして・・・自選択でリードできなくても、他の18問で差をつけて勝つという珍しい勝ちパターンでした。そういえば、今回の決勝は右4つのジャンルが出ていません(アニ、芸能、ノンジャンル、スポ)。厳しい消耗戦でしたが、実際は頑張れば勝てる試合の流れでしたし、珍しく最後まで集中力が切れずに済みました。

そして日曜日のマジカル・・・先日の復習だけはきちんとやっておいて、現地に足を運びました。到着は正午、そのあと皆さんに挨拶、そして最終調整といった流れでした。ここも手短に。

1回戦 → ここは比較的楽でした。自選択のアニ○×でリードを奪い、そのまま1位抜け。
2回戦 → ここまでは余裕のある展開でした。随所でリードを奪い、割と差がついていました。
準決勝 → ここからが激戦。最終セットまでは接戦、最後の社会(マルチ系)でようやく抜け出しました。
決勝 → 自選択の文系マルチで苦戦、野球と芸能四択の攻勢をしのぎ、最後の社会マルチで優勝確定。

アチョーのときと同じく、対戦相手の選択18問の出来がすべてでした。現状ではあまりまとめきれておらず、出たとこ勝負でしたが。手前味噌で恐縮ですが、非常に幸運でした。今後しっかり登校回数を積み重ね、しっかり正解を積めるように努力したいものです。

大会が終わったら適当に店内大戦、その後お疲れ会というのはいつものことですが・・・今回は神戸でのお話を。大会が終わって夕方になり、みなさんにオムレツの店に連れて行ってもらいました。このお店ですが、小じんまりとしていますが、味は本物です。またこちらにお邪魔した時には、多分また行くことになりそうです。店名は「神戸オムレッ亭(確か、そういう名前だったかと)」・・・ワタクシもおすすめします。

5月も終わり、また新しいダンジョンが登場・・・各地大会も本格的に開催されるようになり、少しずつ面白くなってきました。とりあえず、マジカルの店名はそれらしいものに変えておきました。今後も「○○○愛」あふれるお店を増やせるよう頑張りたいと思います。

最後に一言・・・熊七もクララ愛です。愛ある限り戦いましょう、命燃え尽きるまで!
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