QMA、その他ゲーム以外のことも、つれづれなるままに書いていこうと思います。どんな文章になることでしょうか。
月の光に照らされて
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○○○ 煮ても焼いても 食えません
2009-06-30-Tue  CATEGORY: QMA
日曜日はキャノン大会でした。いつも通り、シンケンジャー・ディケイド・プリキュアのコンボをクリアして、適当に前日の復習などやって、現地に向かっています。現地で最初にやったのは全国大会・・・相変わらず、最後までブラックマンデーのままでした。タイトルは次回以降、狙うことにします。

さて、今回の大会ですが、前日がアチョーということなのか、人数は少なめでした。それでも常連のハイレベルな人が多く、1回戦から油断ならない展開になっています。

1回戦 → いきなりレイジさんと同組。文系なら差がつくと判断して歴史を使っています。これが大ヒットで、戦国系の多答で圧倒。1位抜けでした。
準決勝 → レイジさんだけでなく、シンシアリーさんとも同組です。もはや、奈良では逃れられない宿命なのでしょうか。レイジさんを無視して地理を使いましたが、そこで1問差をつけることができ、何とか2位でした。最後の問題が列車の線結びで、本当に助かりました。
決勝 → ここでは封印の結果セレクトとタイピングしか使用できません。せっかく文系マルチを最後まで残していても、これでは仕方ありません。スポタイで対抗といきたかったのですが、ここでリードできる問題を引けず、最後はレイジさんに突き放されてしまいました。

優勝はレイジさん・・・社会2セットとはいえ、かなり手堅く、こうなると本当に手のつけようが無い展開です。次は勝ちたいなぁ・・・

さて、今回は時間が余っているということで紅白戦をしています。自分はエレさんとチームを組み、スポタイ勝負のはずが・・・相手ががんでんさん、ユーディさんになってしまい、お互いがスポーツを放棄した結果ノーガードの乱戦になっています。こんな感じでした。

自分 → 文系マルチ
ユーディさん → アニマルチ
エレさん → 芸パネル
がんでんさん → ライフスタイル、ランダム

難問奇問のオンパレードで、自選択以外意味不明な問題が多くて困る展開でした。何とか文系マルチを全答、1位にはなっていますが9問落としています。受けの広さが最後には大切になってくるわけですが、なかなかに遠い道のりです。それ以前に・・・決勝で文系マルチを使いたかったと、いまさらながらに考えるわけです。はぁ・・・(嘆息)

次走は7月になってから、名匠戦(愛知)の理系大会を予定しています。その翌日に大阪で賢聖杯、次の週は連休なのでソラリス(EM2)など、相変わらず多忙を極めそうです。まあ、夏場が一番遠征には適しているわけで。日々の調整にも熱が入りそうです。

明日から7月・・・今月は勝ちきれない展開が多かったです。もう一皮むけたいものです。
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(土曜日の話)やっぱり○ル○ギ○ンが欲しいトカッ!
2009-06-29-Mon  CATEGORY: QMA
毎度毎度、お粗末な表題ですみません。

さて、土曜日はアチョー大会でした。残念ながら同日開催の東部杯、テクノ大会は出走を検討していましたがコピーロボットを持っていないため出走回避が決まってしまいました。次以降機会を見つけて出走しますので、皆様ご容赦くださいませ。

いつも通りの土曜日、だったと思います。朝はラウンドワンで自転車をとめ、ついでに最終調整をしていました。すでにアルカナさんが来られていたのでご挨拶、そのまま現地に向かっています。アルカナさんとは金曜日にAnAnタワーで遭遇しているので、昨日の今日といった感じでした。

今回のラウンドについては、いつも通り短めにまとめました。

1回戦 → いきなりシンシアリーさん、アルラウネさん、アカボシさんとのデスマッチです。ただまだ皆さん早いと判断したか、芸能が飛んできませんでした。こちらは理系その他で応戦、リードを奪って1位抜けでした。ただ、それでも1問差なので、やっぱり厳しい対戦でした。
2回戦 → ここも激戦・・・すだちさん、DNPさんが同組です。しかもサッカー×2・・・これで勝つのは至難の技でしたが、自選択の文系マルチが大爆発。一気にまくってここも1位でした。このラウンドは惜敗率がかなり大変なことになっていて、最後にとんでもないことが起こっています。
準決勝 → ふじやんさん、JUNさんが同じ組。どうしようもなく厳しいですが、敢えて地理を使ってみました。みんなが間違う難問期待でしたが、そういうときに限ってよく出てくる○×ばかり。ライフのマルチでリードできたので、何とかタッチの差の2位に粘れました。
決勝 → 先行するふじやんさんを止める展開に恵まれず、最後の芸タイで突き放されました。途中から3位はわかっていたので適当にボケて(勿論わからないほうの問題で)、少しだけ場を沸かせて終わりとなりました。

今回の優勝はふじやんさんですが、実はここでは初の決勝ということでした。実に勝負強かったです・・・おめでとうございます!

あとはいつも通り、ももじろうで飲み会、その後ラウンドワンで塔登りです。といっても、やっぱり100階を超えると、食べた後の頭では厳しいのも事実でした。記録更新は115階まで。まあ、普段の登校(?)回数から考えれば上出来でしょう。将来のジャンル別大会に、大いに期待しています。

なお、今回の飲み会ですが、かなり面白い展開になっています。なぜか地理の授業に突入・・・各地域の地図を書かせる、というものですが、実に面白い出来ばえで飽きない時間でした。こういうのは、その人の世界観が如実に現れるので、とてもいい企画なのですが・・・こちらとしては、地理を対人で使う以上、しっかり描けるようにしておきたいものです。
あと、もうひとつ・・・6月6日(クララ聖誕祭)関連の、極秘画像が関西でもお披露目されています。多少表情がきつかったのが欠点ですが、実に麗しい(?)出来ばえでした。次は多分、7月のソラリスになると思います。さて、関東の皆さんがどんな反応をされるか・・・かなり意地悪ですが、楽しみです♪

日曜日のお話は、また次回ということで。それでは・・・
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人は、なぜ塔に上るのか?
2009-06-27-Sat  CATEGORY: AnAn
答えは簡単。そこに塔があるからです♪

というわけで、AnAn早押し大会に参加しています。正直を言いますと、QMA全国大会であまりにもブラックマンデーな引きが多いため、かなりげんなりしていたので気分転換のつもりでした。とにかくなかなか場を離れられない展開が続き、昨日終わった時点で100階をクリアしています。今回はかなり登りやすく、60回までは誰でも行けます。ただしその後はいつも通り、激しくしのぎを削りあう展開になっていますが。

今日はアチョー、明日はキャノンを予定しています。大会イベントが両方のゲームにあるため、いくら時間があっても足りません。疲れすぎて、月曜日に倒れなければいいのですが・・・

塔登りですが、途中10連勝以上したこともあります。実際そういう時は、流れを切りたくないので続けましたが、負けがこみだしてからが大変です。その頃にはかなり空腹度が上がってきているので、集中が続きません。100階までは根性の領域ですが、それ以降は本当に実力本位です。リーグマスターしかいませんし!

途中からは、シルバープロの群の中、身一つで特攻状態になっています。毎回思いますが、なんともドSな展開にまいってしまいます・・・

さて、この週末、どれだけの結果を残せるか・・・「さぁ、盛り上がって参りました(どこが!)」
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悪い大人には、だまされるなというお話
2009-06-24-Wed  CATEGORY: 医療崩壊
表題ですが、選挙が近くなると、必ずこういう甘い(?)台詞が出てきます。しかし日頃から誰が何をしてきたか知っている者にとっては、別段どうということはありません。嘘だとわかっているなら、この場で嘘だと皆に言いふらせばそれで済む・・・それだけのことです。

今回も、そういう見え透いた嘘が出てきました。

(ここから引用開始)

<10年度社会保障>2200億円削減せず 財務相が明言

6月22日21時53分配信 毎日新聞

10年度当初予算の大枠となる概算要求基準(シーリング)で、社会保障費の自然増分から2200億円を削減するとの従来の目標が、削除される見通しとなった。与謝野馨財務・金融・経済財政担当相が22日、自民党執行部に「来年度は削減はしない」と明言した。社会保障費の削減は、政府の歳出改革の柱の一つだったが、衆院選を控えた与党の圧力で棚上げされることになった。公共事業など他分野の歳出削減方針にも影響を与えそうだ。

政府は06年に策定された、歳出や歳入改革の道筋を示す「骨太の方針06」に基づき、毎年の概算要求基準で、医療や年金などの社会保障費が少子高齢化などで自然に増加する分から、2200億円を削減することを明記してきた。しかし、09年度当初予算で実際に削減できたのは230億円にとどまり、残りは道路特定財源などから削減分の財源を手当てするなど、「一律的な削減は限界に来ている」との声が与党内から強まっていた。

現在、与党内で調整中の「骨太の方針09」は来年度予算の方向性について、「骨太の方針06等を踏まえ歳出改革」と明記。政府はこれまでの歳出削減の姿勢は維持しつつも、予算の「特別枠」を設定し、社会保障費などに重点配分を図ることで与党の理解を得ようとした。

しかし、「2200億円を削減しないことを明確にすべきだ」とする自民党内の反発は強く、22日の自民党臨時総務会でも骨太の方針の了承が得られなかった。このため、与謝野財務相が来年度予算については削減しないことを確約。23日に了承され、閣議決定される見通しだ。【平地修】


(引用終了)

毎年2200億円削減の結果がどれほど惨憺たるものか、皆さんはご存知と思います。医療現場の空洞化は進みましたし、介護の現場も逼迫が著しいです。どちらの業界も、安い給与で死ぬほど扱き使われるスタッフの疲弊がひどく、その元凶としてこの「2200億円」という言葉は記憶されているのが現実です。本来的には、需要の伸びに応じて社会保障費は増えていかなければ、質を維持することなど不可能なのですが。にもかかわらず削減を推し進め、福祉を破壊してきた与党の罪は、いまさら糊塗できる範囲のものではありません。

実際、こういう話が出てきました。

(再び引用開始)

<自民党>「骨太の方針2009」を了承 文案修正はなし

6月23日11時57分配信 毎日新聞

自民党は23日午前の総務会で、経済財政運営の基本方針「骨太の方針2009」を了承した。社会保障費の自然増を毎年2200億円削減するとの骨太06の方針を表向き堅持しつつ、10年度予算編成には適用しないことで決着した。削減に反対する尾辻秀久参院議員会長が求めていた、さらなる文案修正は行わなかった。

公明党も23日午後の政調全体会議で骨太09を了承する。これを受けて政府は同日中に閣議決定する。【山田夢留】


(引用ここまで)

1日変われば、ここまで変わってしまうということなのでしょうか。あるいは、もとから変えてなどいなかったのか。結局与党の方針が「社会福祉の圧殺」であることについては、間違いないと判断していいでしょう。実際彼らの最大のパトロン(経団連)は何かあるたびに福祉の圧殺と消費税「のみ」の増税を主張していますし。献金という名の賄賂で汚染された彼らに、まともな行動を期待するのは愚劣としか言いようがありません。

近いうちに選挙は来ます。彼ら(与党)はこういう詐術を使い、我々の票を毟り取ることを企んでいます。ちょうど小泉氏が数年前、「改革」の美名で議席を搾取したのと同じことです。しかしその「改革」の結末が生活破壊であることを、我々は十分に理解しているのです(毎年2200億円削減、はその結果です)。だからこそ、かくの如き美名に欺かれることなく、自らの生活は自らの行動のみによってしか守れないことを自覚し、正しい行動を起こす必要があります。

数年前、改革を弄ぶ人物の欺瞞を欺瞞と見抜けなかったことが、今回の禍のはじまりです。その誤りは皆の強固な意志によって、修正されなければなりません。それは、絶対に、絶対です。
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(「パルテナの鏡」風に・・・)ヤラレチャッタ!
2009-06-23-Tue  CATEGORY: AnAn
日曜日は二条のAnAn大会でした。この日はいつも通り・・・というわけにはいきません。ゴルフのためいつものコンボ(戦隊、ライダー、プリキュア)はなく、適当に家事などやって現地に赴いています。前回はQMA上級者がたくさん参入して大変な大会でしたが、今回もかなり濃いメンバーが揃う、実に刺激的なメンバー構成となっています。

流石にAnAn大会の数は少なめなので、強豪がここを狙って大量集結してくるわけです。そんなわけで、一つ勝つのも大変な場でした。

さて、自分の戦績を軽く。

1回戦 → 早押し系で割と平易な問題を拾えたのが勝因だと思います。最後は芸能の早押しを無理やり権利獲得、2分の1を引き当ててストレート勝ちでした。
2回戦 → ここも早押し系の勝負になっています。1セットを取って2セット目はビジュアル、漢字の読みを拾えたのが良かったです。最後は歯ブラシ・・・画像は自分の思考が斜め上に飛ぶことが多く、相手のタイポに助けられています。
3回戦 → ここでまろやかさんとの対戦です。1セット目を取れて、2セット目を落として、最後フィニッシュでやったと思ったのですが、先行しても止めを刺せず最後は逆転されました。あと少しで、金星が逃げていきました。

その後ですが、まろやかさんが終始リードする手堅い展開。何事もなく連覇達成でした。本当に強い人なので、負けても仕方ない部分はありますが、それだけにチャンスはモノにしたいとも思うわけで。まあ、また次チャレンジします。一度でいいので、ベスト4に入りたいなぁ・・・

その後フリーの対戦など。最後のクレジットで刺客を引き当て、見事勝ってタイトル獲得です。父の日に家に戻らない親不孝者には恥ずかしすぎるタイトルなので、多分永久にお蔵入りですが。

QMAの展開ですが、今日までのところあまり面白い展開はありません。一度55000点を達成していますが、その次2回目に34000点くらいしかなく、ここで気持ちが切れています。大爆発のあとのブラックマンデーというのは、とても凹まされるものがあります。まあ、もう少し気長にやるのが一番なのですが・・・そろそろ問題がたまってきました。大会終了後は家で宿題の後片付けになると思いますが、これはかなり疲れる作業です・・・はぁ・・・

さて、早く問題を片付けて、明日に備えましょうか・・・
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これはやはり、ブルコギドンの投入が必要トカッ!
2009-06-20-Sat  CATEGORY: QMA
かなりいい加減な表題で、しかも使い回しばかりで恐縮です。

今日は仕事が終わったら西院で全国大会でした。西院は初めて行く場所です・・・五条通に面しているので、見間違いさえなければいける場所です。ただし、結構自宅からは遠い場所です。しかも自転車置き場に屋根がないため、雨のときは行けない場所でもあります。今日は帰り、小雨だったので急いで帰っています。

さて、全国大会の状況・・・22万弱までは達成していますが、勿論これでは足りません。あと1万の上積みを、どのように達成するか・・・とりあえず、今日までの復習をしっかりやって、次同じ問題で間違えないようにという地道な努力が必要なわけです。

表題の理由ですが、○○○レーダー(絵)で引っかかって、かなり腹が立ちました。同じ怪獣(?)つながりなので、適当につけています。実際、お隣のシャーリーさんはこの表現できちんと反応してくださる希少な方なので(ありがとうございます)、なおのことです。

この問題で、全問正解ボーナスを逃がしたときの気持ちは、勿論これです!

「おのれ・・・ブルコギドンさえあればッ!」

相変わらず未見ばかりなので、本当に投入が必要だったりします。タイトルを取れる人と取れない人の違いは、多分最後は全問正解の数のように思えます・・・いい問題引きたいなぁ・・・

明日はサープラでAnAn大会です。ブロンズプロ昇格記念(?)大会の結果やいかに!
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臓器移植は、法案だけ通しても意味がない
2009-06-19-Fri  CATEGORY: 医療崩壊
臓器移植に関する法案の成立は、それ自体特別の意味を持つものではありません。せっかく法案を通しても、引き受けてくれる医師がいなければ同じことなのです。

今回は、こちらを引用しました。

6月18日の読売新聞より

米の小児心臓移植、日本人患者に高額請求…4億円前払いも

日本人の心臓移植希望者を唯一受け入れている米国で、日本の小児患者が移植費用として、1億6000万円を請求される症例が昨年あったことが17日、わかった。

今年3月には、医療機関へ事前に支払うデポジット(前払い金)として、別の小児患者が4億円を求められた。値上げの理由について、医療機関は明らかにしていないが、米国でも臓器不足は深刻なため、外国人の医療費を値上げすることで自国の待機患者の不満を解消するなどの意図があるとみられる。

調査したのは、国立成育医療センター研究所の絵野沢伸室長。米国と今年3月に新規受け入れを中止したドイツで、1998年~2008年に心臓、肝臓などを移植した日本人患者66人を対象に、集めた募金額や医療費などを分析した。

このうち、医療費が他の臓器よりもともと高かった心臓移植を受けたのは42人。うち、米国で07年までに移植し、費用明細が判明した23人の医療費は、集中治療室(ICU)に入った重症患者など3人(99年~04年)を除くと、すべての症例が3000万~7000万円台で推移していた。これに対し、08年は4人すべてが8000万円を超え、うち南部の小児病院と西海岸の大学病院で移植を受けた2人は、1億6000万円と1億2000万円を請求された。

米国に次ぐ数の日本人が渡航していたドイツでは費用明細がわかった8人の平均額が約3900万円で済んでいた。

4億円のデポジットを請求したのは西海岸の大学病院。デポジットは患者の医療費支払い能力を確認するため、医療機関が請求する。額は医療機関の裁量で決まり、値上げ理由は示されないことが多い。安く済んだ場合、残金は返済されるが、追加請求される症例の方が多い。

渡航移植には渡航費、付き添い家族の滞在費などもかかる。絵野沢室長は「医療費は今後も上がる可能性があり、国内で移植を完結できる体制を整えるべきだ」と指摘している。

(引用終わり)

ちなみに、日本国内で同じ手術をしてもらうときの診療報酬は・・・?

(以後、解答とともに続けます)
つづきを表示
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飛べないクララは、ただの・・・(略)
2009-06-17-Wed  CATEGORY: QMA
今日はクイズゲームの話中心で(今日も、かも)。

いろいろ、いいことが起こっています。昨日からいろいろクエストを遂行していますが、ここまで4人クリアしています。まずクララ・・・これは至極当然のこととして、次はサンダース、更にマラリヤ、そしてユウ。比較的難しそうなサンダースを早期にクリアできたのは良かったと思います。女性キャラは攻略しやすい傾向がありますが、来てほしいときに限って来ないように感じてしまうのが人の常。気長に遊んでいれば、多分できると思っています。

AnAnでは、今日念願のブロンズプロ昇格を果たしています。テスト開始から4戦全勝・・・ありえないくらい頑張った成績です。今日は2回やっていますが、ともに激戦でした。シルバープロが最低1人、予選から苦戦の連続で、最後の単独正解でようやく予選通過を決め、決勝はともに奪取で勝利しています。意外に奪取で勝ちやすい上位者は多いようで、今後の参考にしてもいいかと思っています。まあ、得意ジャンルが多かっただけかもしれませんが。

全国大会が迫っています・・・問題整理が追いつかないのが悩みですが、成績が割といい状況なので、ストレスが少なく調整できています。本番になれば嫌でもハイテンションになってしまうので、これも今のうちかもしれませんが。

表題ですが、これはクララクエストをクリアされればわかると思います。まるで○の○みたいですが、○ロ○先生はこういうのが大好きのようです。でもクララらしいエピソードということで、前向きに評価したいと思います。次はどんな話が出てくるのでしょうか、それともこれで打ち止めになってしまうのか?

木曜日は同志社で最終調整の予定です。金曜日、二条で全国大会開始・・・さてどうなることやら。
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鹿坊主、次こそ狩るぞ、アテナ校
2009-06-15-Mon  CATEGORY: QMA
昨日は予定通り、賢聖杯に出走してきました。現地着は朝11時、適当に調整して本番・・・ではなく、この日はエントリーを済ませるとタイトーでAnAnやってました。ジューンブライドコスのコンプリートまであと少しだったので、アイテム獲得戦に向けてテンションを高めながら遊んでいました。結果ですが、見事一度で達成しています。なお現況ですが、ちょうど1千万パワー・・・ライセンステストの最中です。次はしっかり、一発合格を目指してがんばります。

大会の本番ですが、こんな感じでした。なお今回は32名の参戦です。使用ジャンルが1つ減る、ということでかなり楽になった・・・なんて、思ったのですが。

1回戦 → 割とまともな組でした。ただ全員ドラゴン組、ということで手抜きはせず文系マルチで。ここで差がついて、1位でした。
2回戦 → ちょっと厳しくなってきました。しかし全員、スポーツが1しかありません。迷わずスポタイ、そこで大きくリードを広げ、ここも1位でした。
準決勝 → すだちさん、くりみなルゥさんと同組ということで、一気に緊張感が高まりました。社会マルチで勝負、何とか2位でしたがくりみなルゥさんのタイポが無かったらここでアウトでした。

そして決勝・・・使用可能形式は「パネル」のみ。すだちさん相手にパネル勝負では、とても勝てる見込みがありません。自選択は理系のパネルで、天文関係を引きたかったのですが・・・結果はあと1問でした。最後の芸能パネルでブレーキ、すだちさんの強襲に屈しています。

なんとも厳しい試合でした。勝つチャンスは大きかったですが、それをモノにできる、最後の1ピースが足りなかったわけです。芸能の調整をしっかりやる時間を、もっと意図的につくっておく必要があったわけで。とりあえず☆集めはしますが、それ以後は芸能中心で予習を回す予定です。

とりあえず、そのときの心境を。

「おのれ・・・ブルコギドンさえあればッッッ!」(食傷気味)

表題ですが、幻の店名です。真ん中を「今年も狩るぞ」って名づける予定でしたが・・・水泡に帰しています。ひょっとして鹿坊主が呪ったのかもしれません。次こそは、その呪いを超越して成果をあげたいものです。

その後は打ち上げで焼き肉。実は21日(二条AnAn大会)も多分焼き肉です。かなり胃が重たくなりそうですが、美味なのは確かなので有難くごちそうさましています。帰りが災難でした・・・途中で阪急が人身事故で止まり、高槻からJRに乗り換えています。このタイムラグでゴルゴを見逃しています。いろいろ大変な一日ではありました。

今日はしっかり復習、明日からまた登校の予定です。
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無い袖は振れない、というのはやはり言い訳でしかない
2009-06-13-Sat  CATEGORY: 医療崩壊
表題ですが、そういう風に思います。病院の経営が苦しいのは仕方がありませんが、それを現場のスタッフに転嫁することは許されない・・・皆そう思っていないようですが。

今回は、こちらから引用しました。

労使協定なし超過残業
京都市立病院 労基署が是正勧告

京都市立病院(中京区)が、医師や看護師、事務職員らと労使協定を締結せずに法定労働時間を超える残業をさせているなどとして、京都上労働基準監督署から6月1日付で是正勧告を受けていたことが10日に分かった。

勧告内容はこのほか、時間外勤務に相当する医師の宿日直勤務に対して深夜割増賃金が支払われていない▽深夜割増賃金の算定基礎に入れるべき住居手当などが考慮されず、適切な金額に達していない-など計4項目。

また、労基署は医師らの労働時間を正確に把握するため、始業・終業時刻を記録するように指導している。

市立病院は勧告を受けて医師の勤務体制などを見直す方針で、6月末までに労基署に改善に向けた報告書を提出する予定だが、「厳しい病院財政と医師不足という構造的な問題が背景にあり、短期間での改善は難しい」(管理課)としている。


(引用終了)

これは、明確な法令への違反です。文末の「短期間での改善は難しい」というのは、言い訳にもなりません。この一言で京都市は、医療スタッフの待遇改善は行わないと公言したに等しい・・・少なくとも、医療側がそのように判断するだけの十分なネタを提供してしまいました。こうなってはもはや、この病院に新しく来てくれる先生方など、期待できないと考える必要があります。

医療スタッフへの待遇が悪いまま放置しておけば、当然離反を招きます。たとえば、こんな感じです。

2月13日のエントリー

これは延岡の事例です・・・医師への待遇が悪いまま改善されなかったので医師がいなくなる、というお話です。こういう事例は、もう日常茶飯事すぎて、もう驚くこともありません。共通するのは行政や社会の無関心と無理解です。どうせ新しい医師をどこかから連れてくればいいとしか考えていない。しかしもはや、この国に医師の余剰などない。もともと無かったのです。何かあるたびに医師と医療を目の敵にしてきたこの国の社会に報いるかのごとく、最近は次々といなくなっているようですが(特に産科など)。

今回このコメントを寄せたのがどこの誰かは判りません。まあ、官吏らしく無難にまとめてみせたつもりなのでしょうが、相手によってはネガティブな意味で決定的な一言と考えます。この時期、医療スタッフはもっと条件のいい職場を求めています。この病院が、各地の医療機関からの引き抜きに遭うことは、まあ間違いありません。それは病院に通院する患者たちにとっての不幸・・・その責任は、間違いなくこうして医療スタッフを使い捨てにする行政の態度にあります。

ではさて、我々患者の側はそうした行政とどこがどう違うのか。それ以前に、違うと断言できるだけのものを持っているのか。この件で直接それが問われることは無いかもしれません。しかし医療問題は、すべからく政治の問題です。つまり有権者の問題でもあります。そこまでわかっているひとは、残念ながら今に至っても極少と判断しなければなりません。皆の見識が、もっと早く、劇的に変わらない限り将来の希望を持つのは難しいでしょう。

この問題は、他人事では勿論ありません。医師を過労で殺せば、次は患者たちの野垂れ死にです。それを思い起こす必要がある・・・今回のお話も、その延長線上のことです。
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来るべきものが来た、というお話(フェーズ6)
2009-06-12-Fri  CATEGORY: 医療崩壊
表題ですが、あれだけ世界各国で流行していれば、いつかは宣言されると思っていました。必要なのは対策、それだけです。

まずは、こちらから引用しました。

<新型インフル>警戒度6「世界的大流行」宣言…WHO

6月11日23時22分配信 毎日新聞

【ジュネーブ澤田克己】世界保健機関(WHO)のマーガレット・チャン事務局長は11日夕(日本時間12日未明)、新型インフルエンザの警戒度を現行の「フェーズ5」から、世界的大流行(パンデミック)を意味する「6」へ引き上げると発表した。インフルエンザのパンデミック発生は、世界中で約100万人が死亡した1968年の香港風邪以来41年ぶり。

◇41年ぶり「大流行」

チャン事務局長は会見で「感染の状況はフェーズ6の条件を満たしている」と話し「今後の感染の拡大は避けられない」とした。同日開いた専門家による緊急委員会や、前日までの各国との協議を総合的に判断してフェーズ6を宣言した模様だ。

ただ、現段階ではウイルスは大きな変異を起こしておらず、特に治療の必要がない程度の軽症患者が多い。事務局長は「(新型インフルエンザは)重症度からみると世界的に中等度となっていると言える」とし「国境封鎖や旅行・貿易の制限はしないよう」呼び掛けた。

現行規定に基づくフェーズ6引き上げの条件は、世界の複数地域で「地域社会レベルの持続的感染が起きている」ことだ。メキシコと米国に加え、日本や英国などで感染が拡大したうえ、これから冬に向かう南半球のオーストラリアで感染が1200人以上と急拡大していることを重視したとみられる。

WHOは5月の総会時、パンデミック宣言がもたらす社会的混乱を恐れる日本や英国などからの反発を受けて、基準見直しを表明していたが、その後、軌道修正を図っていた。

WHOは4月24日、メキシコで豚インフルエンザ感染を疑われる死者が多数出ていると発表。「フェーズ3」だった警戒度は、同月27日に新型インフルエンザ発生を意味する「4」、29日にパンデミックが目前に迫っていると警告する「5」へと引き上げられていた。WHOによると感染者は世界で2万7737人、死者は141人にのぼっている。


日本国内でも、あちらこちらで「初の感染者」というニュースが見られます。しかし実際のところは、ずっと早くから感染者が出ていたと考えるのが正しいところでしょう。ここまで蔓延してしまっては、このウイルスと末永くおつきあいする以外にない、という結論になってしまいます。問題は、そのための対策が出来ているのか否か、と思われます。

そして、その答えがどう考えても「否」としか言えない現状については、やはりため息が出てしまうものです。財務省の官吏などは、新型インフルエンザ対策にビタ一文出さないと公言していますし。予算措置を伴わないのに「対策」など、鼻で笑われても仕方がないとしたものです。この国では、世界的に流行している感染症に対してまともな対策が行われていません。そのツケは、現場で働く先生方に押し付けられます。

そうした現状について、マスコミはまともに報道しようとしません。国の基本方針が「医療費抑制」である以上、その走狗が予算措置を要求するなど、はじめから当てにもしていませんが。しかし彼らは感染した患者を皆でよってたかってつけ回してみたり、既存の患者を守るためあえて診療しなかった事例を「拒否だ!」と騒ぎ立てたり、乱痴気騒ぎにも程がある・・・そうした対応をとりました。彼らにとっては、ただ食べるためのネタだったのだな・・・そう考えるのが正しいのでしょう。

結局、頼りになるのは自分自身、それだけということです。前にも書きましたが、貧困な行政と貧困な政治のツケは、自分で払わなければなりません。この国の医療機関に、今回のパンデミックに十分な対応のできる余力は、どう贔屓目に見てもありません。秋以降北半球での盛り返しが起こったとき、そのことを皆が思い知らされる・・・そうなるのは勿論好ましくはありませんが、十分ありえる未来の話です。

貧困な政治は、あくまでも政治的な方法で解決しなければなりません・・・果たしてこのことが、次の選挙で争点となりうるか・・・まあ無駄だと思いますが、見ておこうと思います。
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5セントレジャーで「後の祭り」
2009-06-10-Wed  CATEGORY: QMA
前日の続きです。日曜日は5セント初登校、大会初出走の日となっています。今回は日曜日のお話など。

日曜日は7時30分過ぎに起床しています。習慣というものは恐ろしいもので、いつの間にか「シンケンジャー」「ディケイド」「プリキュア」のコンボを入れてしまいました。その後朝食、宿を後にして5セントに向かっています。

現地へはPHILOさんと一緒に行っています。初めて行く場所、ということで車窓も実に新鮮です。駅を降りると大体15分くらい歩いています。いかにも工場の周辺、といった光景を抜け出して、大通りに向かうとすぐそこでした。ただし、一見しただけではわかりにくい外見です。中に入ってようやく5セント、という表示が。

その後は昨日の今日な皆さんと歓談の後、大会の本番となっています。なお、今回のルールはこんな感じでした。

・ 一度使用したジャンル、形式は以後使用不可能。
・ ただし、ランダムは2回まで使用可能。ランダムの種類は問いません。
・ 各参加者はポイントを13点与えられ、自選択の難易度によってポイントを消費します。ハードだと4点、ノーマルだと3点減ります。イージーは点数が減りません。
・ 1位抜けした人は、1点ポイントが増えます。

つまり、最後までハードを使用したい場合は「全ラウンド1位抜け」でなければならないわけです。途中ハードを使わずにポイントを節約する手も、時には必要となるこの大会・・・ですが、自分は単純にハードしか選んでません。

こちらの対戦結果はこうなりました。

1回戦 → 自選択は文系マルチ。文系なら差がつくと判断しましたが実際その通りで、割と楽に抜け出せました。1位抜けで、上々の滑り出し。
2回戦 → 自選択は地理。社会が比較的弱そうな人が多かったので、グラフを信じて使いました。ある程度まで有効で、余裕はありませんでしたがここも1位でした。
準決勝 → 理系が有効そうな人が2人いたので、理系その他を使っています。アニゲのマルチが飛んできて大変でしたが、何問かしっかり答えたおかげで抜け出せました。ここも1位。
決勝 → 厳しい対戦相手でした。かるみんさんとは、この日初対戦。残しておいたスポタイを使用しましたがこれが大ヒット。全部難問で、5問までは手の内だったので大きくリードを広げ、そのまま逃げ切ることが出来ました。

できれば6日の聖誕祭で優勝したかったのですが、なんとか厳しい試合をモノにできて良かったと思います。ただ、相変わらず自分の強みに頼っている部分が強いとも思いました。相手の選択でしっかり我慢して、場合によってはそこで出し抜いて勝つ・・・というのは一種の理想ですが、まだまだ先は長そうな雰囲気です。

その後、何戦か店内対戦、そして時間が来たのでミネットさんの車に乗せていただき博多駅に向かっています。新幹線は夜8時博多発、家に着いたのは11時過ぎでした。

いろいろ面白い仕様の大会に出していただき、またいい試合をさせていただいたことで、また経験値が上がりました。それと、いろいろお話もしたし、いい出し物(前日の「極秘プロジェクト」)もできました。今後がますます楽しくなりそうな、そんな2日間になっています。また多くの皆さんにお世話になっています・・・次九州に行けるのは、多くて年1回ですが、もしその日が来たらまた連絡します。本当に、ありがとうございました!
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クララの誕生日を、皆で祝いました
2009-06-09-Tue  CATEGORY: QMA
まず、6月6日の出来事でもお話します・・・本当にお久しぶりです。遠征から戻って、いろいろ後片付けをして、実はまだ残っている事がありますが、大体終わったのが今です。

さて、この日はと言いますと、クララの誕生日です。ということで、ここでも何回かお知らせした「クララ聖誕祭」に行ってきました。前日の夜に博多着、和白の隣のホテルで一泊していろいろ準備し、本番に備えています。

当日、目を覚まして最初にしたことは身だしなみ(いろんな意味で)と朝食です。長丁場がわかっているので、いつもの大会どおりたくさん食べておきました。10時開店と同時に現地に向かい、早速とあるプロジェクトを発動、そのまま大会に臨んでいます。久しぶりにお会いする方がいっぱいいて、とても懐かしかったです。

さて、今回のルールです。

・ 4人がくじを引いて、引いたジャンルと形式が使用不可能になります。
・ 運良く「メガネ」を引いた人は、引かれたくじにかかわらず何を使ってもかまいません。
・ 運悪く(?)「コンタクトレンズ」を引いた人がいた場合、引いたジャンルと形式「しか」使えなくなります。つまり、縛りが逆転します。
・ 「メガネ」「コンタクトレンズ」を引いた人はジャンルか形式が書かれたくじを引きなおします。どんな場合でも4種類の制約が生じます。

今回も、このルールでやっています。何が使えなくなるか、これで勝ち負けは大きく変動するだけに、実に波乱に満ちた大会になっています。とりあえず、自分の分だけ。

1回戦 → 芸タイ2セットで苦戦、2位がやっとでした。自選択は歴史でしたが1問しか差がつかず、常に緊張した展開になっています。
2回戦 → このラウンドは右の4ジャンルが使用不可能になりました。スポタイで勝負しましたが未見問題を引くなど、ここも苦戦。競馬で差がつき1位になりました。
3回戦 → 早くもかるみんさんと当たっています。対戦はお互いが歴史を投げ合った結果、勝負はあっさりついた感があります。いい問題を引けたので1位でした。
準決勝 → ここも、かるみんさんと同組でした。しかもはもりさんまで・・・自選択は理系その他、いい問題が多くここで抜け出し1位でした。

そして決勝・・・正直、かなり意識していました。さきの準決勝でかるみんさんが陥落しているので、大チャンスだと思ったのは事実です。しかしそれにしても、自分が引いたくじが「コンタクトレンズ」というのはどうしたことでしょうか。これで縛りが逆転し、スポーツとライフスタイルだけになってしまいました。ライフのマルチが2発、ということでなかなか抜け出せず自選択のスポその他でも追いつくのがやっとでした。最終結果は1点差の2位・・・早めに見切れる問題が来なかったのも、残念ではありました。

結果はこうなっています。

1位 → さたんまりあさん(本名はRYOKIさん)
2位 → (自分です)
3位 → るっかさん(本名はおおすみさん)
4位 → はもりタカシさん

今回ですが、大会が終わるときにクララの誕生日を(表題どおり)お祝いしています。何とケーキまで用意されているではありませんか。チョコで「おたんじょうびおめでとう」とは、実に凝ったつくりです。勝ったRYOKIさんと一緒にろうそくを吹き消して、皆で「ハッピーバースデー」しました。こういうのって、何かほのぼのしていいです!

その後は皆さんで夕食会、そのまま解散となっています。せっかく九州まで来たわけで、滅多にお会いできない方といろいろお話をしてきましたが・・・当然の如くクララ関係の話題が中心だったわけで。こういうことができるのも、原則年1回だけ。いい時間を持たせていただき、感謝です。

6日はここまで。自分の次の予定は7日の5セント大会、ということで日本代表の試合を見終わったら速攻で就寝しました。話は次のエントリーに続く予定です。

最後に・・・この日は「極秘プロジェクト」の正体が皆さんに明らかになった日でした。一部の方にはお伝えしましたが、あえて何も言わずに本番に臨みました。いろいろ気苦労も多かったですが、皆さんからの評判は上々ということでホッとしています。また次も、どこかでコレをお見せするかと思います。期待しないで待ってて下さい。それでは!
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古くて新しくて、やっぱり古くからの実力テスト
2009-06-02-Tue  CATEGORY: QMA
今日はゴールドで実力テストをやってきました。主に新しい分野の開拓ですが・・・昨年度の検定とほぼ中身はおんなじ、ということで新鮮なのは多分ファッションくらいではないかと思っています。とはいえ、苦手分野ほど未発見の問題が多いわけで。やっぱりやっておかないと、泣きを見るというわけです。実際、今年のAOUは未見が検定問題だったことを思い出しました・・・そんなわけで、しっかり問題回収に励む毎日です。

さて、今回の戦果など。

戦国時代 → 3300点台を達成。ランキング上位に到達しています。
競馬 → これも3000点を余裕で突破・・・しかしそれでもランキング外!
ロボットアニメ → Sは獲得しています。
その他 → A以下で打ち止め。

2時間の時間貸しなので、ここいらへんが限界でした。次は多分、木曜日に集中強化します。

タイトルホルダーの発表もありました・・・短期で獲得可能な反面、やっぱり時間を使ったひとも這い上がってきています。自分の場合、次以降しっかり正解を重ねられるようにしてチャレンジすることになるわけですが・・・いきなり高い壁を見せ付けられたような、そんな感じです。

明日はサープラを予定しています。本番は6日の土曜日・・・

ちなみに、こんな感じです(要約)。

【日時】
2009年6月6日(土)
10時の開店時より受付開始、
大会開始は13時よりとなっております

(参加人数の制限等は行いません)

【会場】
ジーカム和白店
(福岡県福岡市東区和白3丁目1503)
「和白」交差点の近く、TSUTAYAの隣の建物です。
最寄駅:西鉄貝塚線「和白駅」、
JR鹿児島本線「福工大前駅」(こちらは少し歩きます)

【参加費】
200円(大会開始時に徴収させて頂きます)

【参加資格】
QMA6で「クララ」のカードを使用されている方
(メイン・サブの別は問いませんが、
クララ愛が有ると大会をより楽しめるかと思います)

【ルール】
対戦時にカードを引き、その内容により形式・ジャンル縛りを行います。
(大会当日に詳しく説明いたします)

こちらの予定ですが、5日の夜福岡着を予定しています。そのまま現地に向かい、隣のホテルで宿泊します。前日に和白の状況など見て、満を持して(?)現地入りの予定です。
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ロジユニキタコレ!
2009-06-01-Mon  CATEGORY: QMA
表題ですが、キャノン大会の一幕です。昨日のダービー、一点勝負でピタリ三連複を当てた方がいらっしゃいます・・・この神引きに驚嘆の念を込めています。

さて、今シーズン初のキャノン参戦です。相変わらず激しいルールでありまして、ジャンルか形式をいくつか使用禁止にされるというものです。今回はかなり形式が絞られているため、形式ばかりだととても不自由な対戦になります・・・まあ、実際なってしまって困ってしまったわけですが(汗)。

さて、軽く自分の分だけ。今回は何と、39名参戦でした。

0回戦 → 何をやっても良かったので、社会マルチ。しっかり差をつけて1位抜けです。今回のマルチは見覚えのある良問が多く、楽でした。
1回戦 → ここから早くも激戦。自選択のスポタイがグダグダでしたが、他で頑張って2位でした。流石に前半全答だったので、リードは守りやすかったです。
2回戦 → 相変わらず厳しい組み合わせ。自選択の社会マルチはそれほどでもありませんでしたが、他でリードできたので1位でした。
準決勝 → いよいよ逃げ場所がなくなってきました。芸能マルチで苦戦も、他で少しずつ得点して2位は守りました。要所で差をつけられる問題が来てくれたおかげです。
決勝 → 自選択のスポその他が好調で先頭に立ち、そのまま押し切っています。政経は良問が多く、かなり有難い展開でした。

この大会、賞品は相変わらずいいものが多いです。「柊つかさ」の枕もありましたが、自分は既にかがみの枕を持っているのでパス。リラックマの時計にしています。そしてそれ以上に・・・副賞の抽選会が、これまたすごかったりします。揃いも揃って青色系統ですが、逸品ばかりではあります。やっぱりこういうときは、この「感謝の言葉」が大切です。

「○○○○○○先生ありがとう、いつもたくさんの○○○○○をくれて」

あとはいつも通り、皆で食事会(?)、その後解散となりました。帰りの列車(近鉄)でも会話は弾むもので、肉ネタや大会運営のことなど、いろいろ考えるところの多い内容になっています。かなりとりとめがつかない点も含め、よくある大会後の光景ではありました。

さて、今日から6月、新しい実力テストも登場しています・・・これは明日やってみて、いろいろ試したいと思います。だいたいは前作の検定と同じジャンルなのですが、その場合は復習に使えるわけで。検定を真面目にやらずに済ませてしまった昨年の反省ということで、こちらもしっかり結果を残していきたいと思います。

それでは、また明日・・・
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