QMA、その他ゲーム以外のことも、つれづれなるままに書いていこうと思います。どんな文章になることでしょうか。
月の光に照らされて
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2つめ、クリア!
2008-08-30-Sat  CATEGORY: QMA
2つ目の条件ですが、ある程度までクリアしています。何とか700までは達成しました。

途中、問題が発生しました。右手の筋肉がひきつって・・・かなり痛かったです。こんな状況で勲章の量産なんて無理です。実際、1度だけですが進退窮まっています。前半で500メートル置いていかれて、後半奇跡の挽回。正直、これは終わったなと観念していました。まだツキはあるようです。

最終条件は・・・今後、絶対落ちないで伸ばし続けること。あとのことは、皆さんのがんばり次第で順位が決まると思います。どうも相当ラインが上がりそうな・・・怖いところです。こちらの課題は、各地大会(今日は岡山、明日は奈良)との折り合いです。無理はしないように、がどこまで可能か。たまにしかないチャンスは、しっかりモノにしたいものですが。

現地には、昼過ぎ到着の予定です。
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一つ目の条件
2008-08-28-Thu  CATEGORY: QMA
まず、今日は無事生き残りました(全国大会)。

最後の対戦が珠玉でした・・・5人が3桁という厳しい場で、有利な問題を2連続で引いてしまう幸運に恵まれています。おかげで1位抜けできました。今日は551個まで伸ばしました。目標が550個なので、厳しい対戦を勝ち抜いたところで切り上げています。

次の条件は、明日800前後まで勝ち抜くこと。奇跡は、自分の力で・・・(略!)です。

店舗選びは、今回かなり慎重にしました。円町が、意外に落ち着ける場所になっています。明日も円町で、できれば12時までの予定です。
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最後の最後に、厳しい夏
2008-08-27-Wed  CATEGORY: QMA
久しぶりの、趣味の話です。

土曜日のランバトですが、準決勝敗退でした。2回戦はアカボシさん・レキさんと同組、死力の学問多答で奇跡の1位抜けを果たしましたが、ここで運を使い切った感があります。次も同組のレキさんに、今度は競り落とされました。以前から強化したかった四択に時間が割けず、それが祟った格好でした。はぁ・・・本当に泣けてきます。

全国大会ですが、月曜日に1度陥落しています。今日は大会に入らず、明日から追い込みの予定です。もうこれから、1度でも落ちたらその瞬間に終了と思います。時間が思ったほど多くないので、こんなものです。

次は岡山大会、です。やることはいつも通りなので、復習だけしっかりと。

プロ野球ですが、一つの戦いが終わり、いよいよペナント終盤です。応援に熱が入る様相・・・外野には面白いのですが。変な夢を、相手に与えないことが重要なのですが。

サッカーは・・・関西勢の奮起を。何度も二部リーグと言うのも、味気ないものです。こちらも見逃せないところです。水曜日に見るのは久しぶりですが、夏休み最後だし仕方ありませんか。

週末、待つものは歓喜か、それとも・・・?
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(大野事件)司法が介入したところで、答えは出ません
2008-08-25-Mon  CATEGORY: 医療崩壊
更に続きです。

司法を介入させることによって、医療に関する問題が解決するという事は、まずありません。むしろ、もっと酷いことになるかも。そう思う理由を、いろいろ書いていきます(だから、この訴訟に反対したのです)。

< ① 裁判になると、相互の信頼関係が崩壊する >

これは、この裁判でも起こったことですが・・・書いたとおりです。なぜなら、訴訟ではお互いが勝訴するために相手の矛盾を突き合うからです。医療は医療側と患者側が信頼しあって、共同で作業を行うから機能するのですが、このような関係になってしまうと相互の信頼は不可能です。むしろ、互いに腐しあい、貶しあうことによって、両者の関係を決定的なまでに破壊します。
また、訴訟の内容が世間一般に流布すれば、医療側と患者側の対立の原因になります。これも、この裁判で起こってしまったことです。相互が不信に陥った中で自己の正当性を主張し続ければ、社会全体で対立することになります。そうなれば、もっと医師の気持ちが傾き、医療が傾きます。

< ② 判決の中身によっては、医師だけでなく患者も不幸になる >

たとえば、こういうことです。この訴訟では運良く無罪でしたが、もし有罪であれば・・・その瞬間多くの医師が現場を立ち去ったことでしょう。リスクの高い患者に標準的な医療を施しても、結果が悪ければ罪を宣告されるというのであれば、そのような危険を誰も引き受けなくなります。そうなって不幸なのは、患者側です。なぜなら、医師はそうなっても適当に他の仕事を見つけるなり、海外に行くなりすればいいですが、患者側は医師がいなくなれば文字通り「死亡フラグ」が立ってしまうのです。
医療訴訟によって医療側の責任が認められれば、確かに患者側は少しくらい気が晴れることでしょう。しかしその結末は悲惨です。今後同じ状況に直面した患者は、誰にも助けてもらえなくなります。「この医療行為の結果、問題があれば我々は敗訴して賠償金を払わされるので、今後こんな手術は出来ません」と言われて困るのはどちらか・・・もう言うまでもないと思います。

< ③ 裁判は、真実性を担保しない >

これが、一番重要な問題です。裁判によって、真実は明らかになりません。思い起こしてみればわかるはずです・・・何故、この世の中に「冤罪」という言葉があるのでしょうか。裁判が、真実性を担保出来ないからです。裁判は、法的責任の有無を決めるための場所であり、それ以上の何物でもありません。
高度な専門性がある今回のようなケースで、その背景を十分理解しえる裁判官など、いても極わずかと思います。そのため、適切な判断を通常の訴訟では期待できません。そのような場に争いを持ち込んで「真実を知りたい」と口にしたとして、実は全く的外れの行為です。それを理解している人間は、残念ながら意外に少ないものです。

では、どうすればいいか・・・結局、訴訟に頼っても意味がないというのが答えです。訴訟によらない紛争解決が必要、と言う主張はその限りにおいて、決定的に正しいです。また場合によっては、訴訟そのものを制限することも、考える必要があるでしょう。民事はまだマシです・・・今回のような刑事訴訟は、訴えられる側にとって致命的、かつ深刻です。「医師を訴訟で脅迫すれば、まともな医療が受けられるようになる」という考えでいるのであれば、それは酷い思い違いです。その限りにおいて、医師はこの国の患者たちのために、もはや義理立てして治療してはくれないでしょう。

何かあるたび「医療ミスだ!」と喚き散らし、処罰感情を満たすために訴訟を乱用するのであれば、そうした患者はいずれ見捨てられることになるでしょう。今回の件で加藤先生を中傷し続けている輩に、それが理解できるとも思いませんが。しかしそれでも一つだけ・・・自分たちが見捨てられ、医療難民に成り下がるのが嫌であれば、そのために必要なことは考えて答えを出す必要があります。皆にそれが出来るか・・・しっかり見ていきたいと思います。

最後にもう一度だけ、今回のキーワードを書いておきます。

裁判によって、真実は明らかに出来ません。決められるのは、法的責任の有無だけです。
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(大野事件)君達のアホ面には、心底ウンザリさせられる
2008-08-22-Fri  CATEGORY: 医療崩壊
大野事件の追記です。今回は各メディアの反応と、その問題でも書こうと思います。表題どおり、こういう話題はウンザリすることばかりですが、しっかり記録を残しておくことは必要です。

まず、各社の社説でも。

朝日社説

読売社説

産経社説

毎日社説

以下、追記です。
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(大野事件)今夜はお願いです
2008-08-21-Thu  CATEGORY: 医療崩壊
既に各地で展開されていることではありますが・・・こちらでも、このようなお願いをしようと思います。

周産期医療の崩壊をくい止める会

こちらに、このような署名のお願いがあります。

昨日、加藤先生は無罪判決を勝ち取られました。しかしこれは一審の判断に過ぎず、まだほんの始まりでしかないという認識も持っています。ただし・・・検察が控訴を断念すれば別です。このようなつまらない訴訟は終わりにして、早く先生を訴訟から解放すべきです。もしこの日記をごらんの方で、そのように考えておられる方がいらっしゃいましたら、是非ご協力をお願いいたします。

この事件は冤罪です。罪なくして罪を宣告しようとした警察や検察の横暴であり、極めて重大な人権侵害です。そのことについては、多くの医療関係者が怒りの声をあげています。その怒りを共有することの出来る皆さんの、ほんの少しのご好意が今求められています。自分は既に署名をしました・・・皆さんのご協力をお待ちしています。

この件については、もう少し書こうと思います。また明日続けます。
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禍既に成れり、如何ともすべきなし・・・ですが
2008-08-20-Wed  CATEGORY: 医療崩壊
まずは、こちらから。今日、とても重要な判決が下されています。

産婦人科医に無罪=医療ミスを否定-帝王切開死亡事故・福島地裁

福島県立大野病院(同県大熊町)で2004年、帝王切開手術で出産した女性=当時(29)=が大量出血して死亡した事故で、業務上過失致死と医師法違反の罪に問われた産婦人科医加藤克彦被告(40)の判決公判が20日、福島地裁であり、鈴木信行裁判長は被告の医療ミスを否定し、無罪(求刑禁固1年、罰金10万円)を言い渡した。
執刀医による手術時の判断について刑事責任を否定した判決は、今後の医療過誤事件に大きな影響を与えそうだ。
胎盤を子宮から剥離(はくり)した際に大量出血を予見できたかと、剥離を中止して子宮摘出に移る義務があったかが、最大の争点となった。
被告側は、剥離中の出血は少なく、出血量の急増は予測できなかったと主張。「剥離を開始したら完了させ、それでも出血が止まらなければ子宮を摘出するのが、一般の医療水準だ」として、処置は適切だったと訴えた。検察側は、通常は使わないクーパー(手術用はさみ)を使い胎盤をはがしたことなどから、「出血で死亡する危険性が高いと予見できたのに、無理な剥離を漫然と継続した」と非難していた。(2008/08/20-10:18)


こちらから引用

何回かコメントしている、福島における産科医不当逮捕事件の判決です。以前からこの日に判決が下されることは知っていましたが、ひとつの節目なので今日再びコメントします。

今回の無罪判決を、心から歓迎します。検察側が、愚かしくも控訴などという判断をしないよう、強く求めます。

以下は追記で。
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いまさらですが、告知など
2008-08-19-Tue  CATEGORY: QMA
久しぶりに日記を書きます。この間実家に戻ったり、出張に行ったり・・・かなり多忙でした。今後は大会以外、京都でのんびり仕事できるので、授業にも十分な回数参加できます。

今日は、各地大会の告知です。

< 23日 → a-choランバト >

いつも通り、ボンバーマンルールです。最近凡走が続いています・・・少しはいい夢を見たいのですが。果たしてどうなることでしょう?

くわしくはこちら

< 30日 → テクノ大会(岡山) >

今回は、いつもと違い、決勝までボンバーマンルールでやります。この点に注意です。全国大会の終盤・・・調整に不安はありますが(汗)。皆さんのご来場をお待ちしています!

くわしくはこちら

北海道の遠征以来、復習に追われる毎日です。明日で一区切りをつけて、あさってから復帰の予定です。それでは・・・
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今日は小ネタです(北海道)
2008-08-14-Thu  CATEGORY: QMA
今日は、表題どおりいろいろ。

080810_1845~01-1

これは札幌テレビ塔地下の「大番」で出てきた、大盛りそばです。とてつもなく大盛りです。体一杯に大盛りと公言してはばからない、そのふてぶてしさ。某ドSの魔人探偵も調教に一苦労しそうな、そんな雰囲気がプンプンただよっています。

そして、こちらは何とも珍妙なマスコットです。

080811_1118~01

この危険な香り・・・北海道中に姿を見せる、人気(?)のマスコットです。あまりにヤバかったので、つい載せてしまいました(笑)。それにしても、この視線・・・どうにかなりませんかねぇ。

本当に、良いものを見せていただきました。感謝!
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戻ってきました関西へ
2008-08-13-Wed  CATEGORY: QMA
いきなりですが、無事京都に戻りました。列車が遅れた関係で、日付をまたいだ今日の「深夜」に帰還です。

日曜日ですが、久々に札幌市内の観光名所を巡っていました。大通り公園、時計台、旧道庁・・・定番過ぎますが。10年以上前ですが、ほとんど同じような光景でした。キチンと手入れしているということで、何となくホッとします。ちなみに、この時計台ですが、確かに「がっかり」な代物です。ただし、はりまや橋のそれに比べると、全然たいした事ありません。ご存じない方は、機会があれば実物をご覧になってみてはどうでしょう?

なお、この日の夕食はテレビ塔地下の「大番」(そば)でいただきました。量が半端ではないので、最初の方は驚くことになると思います(笑)。いきなりはチャレンジです・・・はじめは普通の量で、というのが貴重な教訓となりました。その後いつも通り(?)店内対戦三昧で日が暮れていきました。

そして月曜日です・・・いよいよ、帰途につくべき日が来てしまいました。この日に行ったのはクラーク博士のいる、あの公園です。たまには、のんびりするのもいいです。北の大地との別れを惜しむかのように、ただ芝生の上で寝そべって・・・関西に戻ると、多分出来なくなりそうなことなので。

札幌を発ったのは夜8時過ぎです。北海道の皆さんがお見送りしてくれました。しかも、とても嬉しいお土産まで振舞ってくれました。これは美味しく食べないと・・・(笑)。帰りは船です。基本的にのんびりした船旅で、問題整理と居眠りに時間を費やしました。丸一日船に乗って、次に上陸すると、もうなつかしのムアッとした蒸し暑い空気。あぁ・・・なつかしの、あの爽やかな空気よ・・・

そんなわけで、舞鶴から列車で京都まで戻り、これで今回の旅は終わりです。結局食べ歩きと店内対戦中心ではありましたが、多くの人と交流できたので、目的どおりということも出来ます。小ネタはいくつかありますが、それは明日以降という事にしましょう・・・

最後に、皆さん、本当にありがとうございました。またオンオフで、良い死合いをしましょう!
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今日は連れて行ってもらったお店のことなど
2008-08-10-Sun  CATEGORY: QMA
書いていこうと思います。

木曜日の夕方札幌着でした。夜の食事は「まる山」(ごまそばのお店)に行きました。ごまそば、というのは初めてですが、元来そば好きとしては実に食べ応えがありました。食感と腰の強さが評価できると思っています。

金曜日の昼はラーメンの店「みのや」です。こちらは「焙煎ラーメン」という、なんとも微妙な代物なのですが、普通にいい味でした。時間帯によってはご飯のおまけがつくなど、実にうれしいサービスもあります。

続いて夜・・・スープカレーの店「ガラムマサオ」です。名前が一文字違うのは、昨日の日記をご参照ください(笑)。内装も凝っていて、丁寧なつくりの食事ということで、やはり嬉しい一晩でした。地下鉄で北のほうまで行く必要があるので、その点は要注意ですが。

そして昨日の夜は「美食楼」という中華の店でした。名前どおりの美食な店ですが、ボリュームに圧倒されています。その上値段もお手ごろ。学生御用達、というのがよくわかります。お座敷も広く、大きな宴会もできそうな雰囲気です。

すべてに該当する事項・・・かなりお得です。量も多いし、味も申し分ないかと。北海道に「食べに」行くというのは、たまにしかできない贅沢なので、今回かなり満足しています。

さて、今日の予定・・・適当に、大通り公園など散策するのもいいかも。前回の旅行は10年以上前。いろいろな違いを見て回るのも、いいかもしれません。夕方にはノルベサに戻る予定です。
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やって来ました北海道(1)
2008-08-09-Sat  CATEGORY: QMA
ついにくま関係では初の、北海道上陸を果たしました。

家を出たのは木曜の10時過ぎ。阪急から地下鉄を経由して南海に。関空までは2時間で到着します。この空港、使うのは2度目ですが最初は10年以上前なので、まるで記憶がありません。いつの間にか、滑走路が増えていたようで・・・今回は使っていませんが(笑)。

飛行機に乗るのも、10年以上ぶりです。離陸するときのあの感覚に、なんともいえない感慨がわいてきました。快適な空の旅、ですが・・・子供の団体がやたらやかましいのと、隣のアベックが四六時中いちゃついていたのがどうにも不快でした。風情もへったくれもあったもんじゃありません。とりあえず、いつものアレでも。

「なんじゃそりゃーっっっ!」

札幌に着いたのは夕方でした。まず荷物を宿に預け、ノルベサ到着は6時頃です。いろいろな方とご対面を果たしましたが、何度か関東でお会いした人もいます。皆さん、お変わりないようで(嬉)。人数がそろってきたので店内対戦祭り、そのあとお勧めの蕎麦屋で夕食をとり、深夜いったんお別れしています。

金曜日(きのう)は中央区の3店舗をはしごしていました。まずパワープラントで足跡を残し、次にタイトーで皆さんと合流、2クレの恩恵にあずかりつつ、時間になったので昼食。今回はラーメンでした。札幌といえば、やっぱりラーメンといえば安直ですが(汗)。でも皆さんがお勧め、というのは間違いないようで、なかなかにおいしかったです。そこでの会話も・・・裏の事情も含め、実に興味深いものでした。どんな話だったかは、永遠に秘密です(笑)。

その後ノルベサに移動、夕方は大会でした。人数は16名ですが、実力者が多数という、実にしびれるイベントになりました。決勝までは学多、しかし当然ながら(!)残った人は学多のマスターばかりという状況で、2番手以降の札で勝ち負けが決まる展開でした。こちらの雑四文字は普通でしたが、PK失敗記録の人のおかげで何とか逃げ切っています。一番大切なときに集中できたのがよかったかなと思います。

晩の食事は北24条まで行って、スープカレーを堪能しました。これまたお勧めの名店、ということでいいひと時でした。食べたのはじっくり煮込んだチキンのスープ・・・程よい辛さと、よくしみこんだ味。なるほど、皆さんがお好きなのもうなずけるとしたものです。なおこの店名ですが、本当に店長さんのお名前に由来しているそうです。よくありがちな、「意外にそのとおりだったりする○」だったわけです。

そして今日の朝に至る、というわけで。ネット環境も申し分なく、もう1回くらいはこんな感じでレポートできそうな状態です。今日は予定が入っていません・・・気の向くまま、ということにします。今ノルベサ4階なので、適当な時間に5階(アミューズ)に移動しているかも。

最後に・・・北海道までの道のりを手引きしてくださったドルアーガさん、良い食事の店を紹介してくださった皆さん、いろいろ対戦してくださった皆さん、ありがとうございます。あと数日、よろしくお願いします。
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命を燃やすときがきた(グレートではありませんが)
2008-08-06-Wed  CATEGORY: QMA
ずいぶんご無沙汰しました。遠征準備でかなり多忙でした。登校は月曜日、仕事の都合で三宮からつないだだけ。予習その他、あまり十分ではありませんが、休養とやる気はアップしています。

仕事上、夏くらいしか大規模遠征は出来ません。一度、くま関係で北海道に行きたかったので・・・実現できたのは嬉しいことです。エンジョイできればいいのですが。皆さん、よろしくお願いします!

とりあえず、今決めていることです。

7日 → 夕方札幌着。飛行機で行きます。

8日 → ノルベサのランバト参戦予定。

9日から11日まで → フリー。観光もありかもしれません。

11日夜 → 船で舞鶴まで戻ります。

京都に戻れば、盆休み返上にちかい無茶な業務日程。無理はしませんが、普段出来ないことを積極的にしたいものです。

あと、今回ですが、遠征先でも日記を書いていこうと思います。そういう環境に、どれだけ恵まれるか・・・実は、この日記では初めての試みです。

それでは・・・次は札幌からの予定です。では!
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魔神狩り報告(?)
2008-08-01-Fri  CATEGORY: QMA
こちらでも、ついにクイズ魔神を狩ることに成功したので、その報告でも。

① まず、キャッスルコースを選びます。

② 2回戦は、皆さん点数が伸びませんでしたがルートが分岐しました。

③ 3回戦も無事突破。すると・・・

④ 更に城の上高く登ります。いきなりシルエットともに魔神登場!

⑤ 決勝は、ノンジャンルのランダムが、12問です。

⑥ 今回は皆さん頑張って点数が高く、1回のチャレンジで魔神を倒しました。

⑦ 無事倒せると「破邪の鎧」ゲットです。また魔法石ボーナスが100個です。

②の条件が不明ですが、「鍵」はひとつの条件と推測されます。あと魔神を倒せない可能性は当然あるわけで、そうならないようにかなり慎重な解答をしています。あと、もう一回同じ場所に行くチャンスがあるかどうか・・・これはまだ知りません。

結構ゴージャスな防具なので、肌身離さずを予定しています。いまさらになって、チビキャラのカスタマイズに凝り出す始末・・・何かの病気かもしれませんが。やはり、ビジュアルはあらゆる意味で大切なのです(強調!)。

検定ですが、クラシックは面白そうです。三国志のゲーム関係にウンザリしてきたところだったので、乗り換える可能性は大です。

次の検定、高校野球は衆目の一致するところですが、アイドルは予想の範囲外でした。どうせ青緑色の検定になりそうなのですが・・・無視はできないところ。はぁ・・・辛い。

次の参戦は月曜日、神戸からとなりそうです。皆さん、それではまた~
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