QMA、その他ゲーム以外のことも、つれづれなるままに書いていこうと思います。どんな文章になることでしょうか。
月の光に照らされて
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いまさらの、前作まとめ
2007-02-28-Wed  CATEGORY: 未分類
2月はいろいろありました。特に、パソコンが故障して長い間修理に出していたのが辛いところでした。そんなわけで、いまさらの成績発表です。ええ、本当に「いまさら」です(汗)。

701-414-204-68 389-139-26 (472-453-407)

勝率 → 36.2%
連対率 → 57.5%
決勝進出率 → 71.6%

鍍金指数 → 9.15

満点 → 117回

正解率、総合 → 84.62%

ノンジャンル → 84.49%
アニゲ → 82.17%
スポーツ → 83.14%
芸能 → 75.28%
雑学 → 84.37%
学問 → 92.30%

イベントメダルは、割愛します。1月24日に、500マジカに化けてしまいましたので(涙)。王メダルですが、最終的に314枚になりました。配給枚数は500前後になりそうなのですが、これも今は昔、のようです。またもう一度、タイトルホルダーの栄光を手にしたいものですが、どうなることでしょうか?

さて、今日新しいアイテムが登場しました。チアリーダーの服ですが、第2作のイラストにあったものなので書き下ろしは楽だったかもしれません。早速購入し、着替えてみました。割と似合っているので、しばらくはこちらでプレイしようと思います。
個人情報の閲覧が、個人的には嬉しく感じました。わざわざ携帯に頼らなくても済む、というのがありがたいです。トーナメントの成績と正解率くらいですが、プレイの参考にするには最適かも。適時弱点の補強に使う手もあるでしょうが、自分の場合そこまで時間があるかどうか・・・
組条件の変更が、今後どのように影響するかは不明です。多少最上級が厳しくなるのは間違いありません。そこまで到達していない人にとって、自分を鍛える猶予期間が延びたのは良かったのかもしれませんが・・・ドラゴン組に入ったとたん、前以上の難関に出くわす可能性もあるわけで。必ず既成勢力との間には壁が生じます。これをどこまで低くするか、または低く思わせるかがメーカーにとっての大仕事になりそうです。

明日から3月・・・今年は、全然寒くない冬のまま終わってしまった感があります。これから花粉の季節ですが、自分は今のどの調子が悪く、実に厳しい状態です。無理はしない程度に、実績を積み重ねることになりそうです。では、また・・・
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2月大会まとめ
2007-02-26-Mon  CATEGORY: 未分類
まず、昨日と今日の成績です。

25日 → 12-1-0-0 5-0-0 (9-7-6)

26日 → 16-3-0-0 0-0-0 (10-7-7)

かなり頑張れていると思います。今日ですが、久しぶりにみっちりプレイすることが出来ました。3日までに、少しでもプレイ回数を増やしておきたいものです・・・見覚えがある、で救われる可能性は高くなるはずなので。

2月ですが、2つの大会に出場しています。まだ書いてなかったので、ここで簡単に報告しようと思います(反省会みたいです)。

高槻大会ですが、あと一歩の2位でした。学問多答は破壊力十分でしたが、そのほかでかなり痛かったので・・・結局捕まえられませんでした。雑学の線結びですが、面白い以上に激しくて、なんだか訳のわからないうちに終わった感じです。厳しいッ!
そして昨日のエルロフトですが、こちらは準決勝敗退。雑学のエフェクトで3問不正解の大ブレーキ・・・これで決まりました。負けた原因が芸能のタイピングではなく、エフェクトである点が、自分にとっては痛かったです。なお大会規定により、多答は使用禁止。そういう状況での立ち回りについても、課題は確かにありました。

そして、こちらが本当の反省会(?)。まだもう少し、防御を強化する必要があります(特に、特定のある色については)。あとは、学問以外の切り札・・・今週、残り日数は限りがありますが、最大限の努力をして本番までに目処をつけておきたいです。せっかくの自選択で自爆、はかなり悲しいので。その危険性は、低くして土曜日を迎えたいです。

順調に行けば、明日には金属に昇格できるはず・・・結果はいかに?
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各地大会の告知です
2007-02-24-Sat  CATEGORY: 未分類
お久しぶりです・・・京都にいないことが多く、更新がストップしていました。今回ですが、各地大会の告知です。日頃お世話になってますので、この程度はやっておかないと罰が当たります(汗)。

岡山 → 3月10日午後4時から

今回、土曜日開催である点と、時刻が変更になっている点に注意してください。なお時刻ですが、お聞きした情報によります。間違いがあればご指摘くださればと思います。

京都(アチョー) → 3月3日12時から

遠征の方々に、ちょっとしたお知らせです。エントリーは11時半までですが、96人までの人数制限にご注意ください。いろいろ考えて、10時半に京都駅なら問題ないでしょう。東京からの場合、8時過ぎがタイムリミットです。また博多からだと、8時までの列車でないと10時半を過ぎます。時刻につきましては、念のためあらかじめのご確認をおすすめします。

エルロフト → 2月25日午後5時から

風邪でなければ、こちらに参戦を予定しています。

キャノン → 2月25日午後3時から

ごめんなさい、またの機会によろしくお願いします(大汗)。

各地で大会が盛んです。これはプレイヤーとしても嬉しい限りですが、こんなときこそ、裏方の皆さんに深く感謝しなければいけません。皆様のご好意により、こちらも良い死合が出来るわけで。それは、絶対に、絶対です(使い古したネタですが)。

さて、関係ありませんが今日までの成績を。

25-3-2-0 2-0-1 (13-13-6)

要するに、今週の成績です。切り札の威力で押し切るパターンが多いので、割り引いて考えたほうがいいかもしれません。まだ学問多答の正解率は、8割ありません。少しずつ精度を高めていきたいものです。最終的には、9割を超えたいのですが微妙かも。各地大会に向け、各ジャンルの札をしっかり手入れしたいと思います。

今日は東京に仕事・・・帰りなので疲れました。では・・・
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2月18日を忘れないように
2007-02-18-Sun  CATEGORY: 医療崩壊
唐突ですが、今日は2月18日です。昨年のこの日に何があったか、自分たちは決して忘れないようにしたいと思い、この文章を書いています。主張したいことは、たった一つです。

我々は福島事件で逮捕された産婦人科医師の無罪を信じ支援します

昨年2月18日、ひとりの産科医が逮捕されました。妊婦を無理な手術により死なせた、という理由でした。しかしこの逮捕に対し、多くの方が(主に医療者の皆さんですが)抗議の声をあげました。理由としては、このようなものが挙げられます。

彼が執刀した妊婦の方は、きわめて稀な症例でした。癒着胎盤というもので(自分は専門外なので仕入れた情報によってしか確からしいと言えませんが)、普通の産科医が一生仕事しても経験しないかもしれない、深刻なものでした。しかも彼はひとりで手術を行う必要がありました(文字通り、ひとりしかいなかったのです)。
困難な状況の中お子さんは出産できましたが、妊婦さんを助けることは出来ませんでした。そのような状況で(つまり、何割かは助からない危険な状況で)全力を尽くした医師を、結果を理由として指弾した場合、今後医療者は手術のたびに逮捕を覚悟しなければなりません。
それは別の悪影響を及ぼします。まず医師のなり手がいなくなります。重要なことなのですが、全ての医療行為にはリスクが存在します(患者側が見落としたり、わざと見ないようにしている部分ですが)。産科は特にリスクが高いそうです。何かあったら罪に問われる状況で、医師が満足に手術できるか、きわめて疑問です。この事件は、これから医学部を受験する学生ですらよく知っているそうです。今後産科医の数はますます減ることが予想されます。
そして・・・医療者はリスクを回避するため、難易度の高い手術を避けるようになります。または、難しい症例の患者を忌避するようにもなります。その結果、社会全体として受けられる医療の水準は低くなります。このことについて、医師を責めるのは間違いです。誰だって逮捕されるのは嫌なはず。人を助ける仕事をした結果が逮捕と起訴(現在裁判になっています)というのでは、医師なんて続けるほうが馬鹿らしいというものです。

こうなった原因はいくつかあります。まず、政策が決定的に間違っています。政府は一貫して医療費を圧縮する方針でいますが、普通コストを減らせば提供されるサービスの質は低下します。現場の勤務医は患者側が想像する以上に過酷な環境で仕事をしています。労働基準法などまったく無視されていて、現場は既に疲弊しきっているようです。今の与党がこの方針を継続することはほぼ確定と見られており(あらゆるニュースが、社会福祉の切捨てを示唆しています)、改善は期待できません。
果たしてこのような状況で、患者側が享受できる医療の質が改善できると思えるのでしょうか。はっきり言えば絶望的です。政策が改善されない限り、もっと医療は質が低下します。実際それは、ほぼ現実のものになっています。現場から医師がいなくなる理由の一つに、勤務条件の過酷さがあります。
ここで話を福島の事件に戻します。今回の症例に対応するためには、もっとスタッフの数が必要でした。設備も、それなりのものが求められたはずです。それを実現するには、現実の医療費が少なすぎるのです。これから先は医療費がもっと減らされかねず、もっと子供を産む環境が悪化します。これは特定の個人に責を帰すべきではなく、政策の問題として考えるべきです(端的に言えば、別の人が同じ事をやったとして無事両方とも救えたかどうかは判りません。こういう場合、現場の責任にしても何も解決しません)。

しかしそうしたことを、外部者は正しく理解しようとしません。特にメディアの責任は重大だと思っています。こと医療に関して(他でもそうなのですが)、メディアは何も知らないくせに調べようともせず、やっていることは犯人探しだけ。現場の医療者だけ標的にして攻撃を加えたところで、同じことは何度でも(環境を変えない限り)何度でも起こります。
昨年10月、奈良県で妊婦が必要な手術を受けられずに死亡したことが明らかになりました。この出来事は、上で書いたことを正しく理解している人たちなら、起きるべくして起きた惨事と考えたでしょう。しかしメディアはこぞって、現場の医師を犯罪者に仕立て上げ、社会的に再起不能な水準まで貶めました。この事件も、難しい症例に陥った妊婦の方を助けうる施設が今ではほとんどないという事実、そうなったのは政府が医療費を抑制し続けてきた結果であることを再確認するべきものでしたが。
むしろ、メディアはこの結論にたどり着くのを恐れているように感じます。つまり、彼らにとって最大のタブーは与党批判です。与党の政策を正面から批判することは出来ないため、現場の医療者を攻撃して自分は安全なところにさっさと逃げてしまう、どうしようもない卑怯な精神態度。あるいは、視聴率や販売部数が目当てという商業主義(一般的によく言われます)でしょうか。医師を攻撃するのは商売になる、という卑劣な思考回路。

しかしそれ以上に重要な問題があります。政府の政策も、メディアの劣化も、それを是認し続けてきた者がいたからこそ起こってしまっているのです。言うまでもありませんが、我々患者の側がその程度だから、です。残念ですが、それが結論です。
政府が医療に限らず、福祉関連予算を圧縮しているにもかかわらず、それを容認してきたこと。他人の悪口ばかりがうまい、品のないメディアをボイコットにより淘汰しなかったこと。これらは全て、自分たち患者側の責任です。何度でも言いますが、その程度の一般有権者(そして、その程度の患者)だったからこそ、こうなってしまったのです。
であれば、方法などたった一つしかありません。それを悔い改め、行いにつなげる以外、医療に関する問題の解決など(他の問題もですが)不可能です。現在、医療は崩壊寸前まで来ています。事情を知る人たちにとっては、この言葉すら生ぬるく感じるでしょう。社会的に医師を粗末にし続けたことの結果として、現在の惨憺たる状況があります。その過程で、今回話題にした医師の逮捕が起きてしまいました。

その医師は、今裁判の真っ只中です。もし有罪になるようなら、もっと多くの医師が絶望して場を立ち去るでしょう。そうならなくても、既に医療者の士気は絶望的なまでに低下してしまっています。だとしても、罪なくして罪を宣告されるのは正義に反します。それが、今回の話となった最大の理由です。

このような話をこの日記で書くのは初めてです。ですが、社会的にきわめて重要なことなので(全ての人にとって、医療の崩壊は深刻なものなので)、書きとどめておこうと思います。多くの方が、いろいろ考えるきっかけにしてくださればと考えています。

最後に、もっと詳しく医療の現状について、この事件について書いているサイトを紹介します。こちらをご覧になれば、現場の疲弊、日々悪化する環境など、判っていただけると確信しています。

ある産婦人科のひとりごと → http://tyama7.blog.ocn.ne.jp/obgyn/

新小児科医のつぶやき → http://d.hatena.ne.jp/Yosyan/20070218

これらのサイトのリンク先も含め、一通りご覧になってくださればと思います。また、独自で調べてみようという方のために、いくつかのヒントを差し上げます。

今回の(不当)逮捕について → 「福島」「産科」「逮捕」で検索

奈良の妊婦死亡事件について → 「奈良」「妊婦」「死亡」で検索
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幕張、行ってきました
2007-02-17-Sat  CATEGORY: 未分類
表題どおり、今日幕張に行ってきましたので報告です。

京都を出発したのが、だいたい8時過ぎ。東京駅には11時に到着し、最寄り駅には12時頃に着きました。食事して、歩いてメッセに来たのがだいたい12時40分くらいでした。早速チケットを買って、中に入りますと・・・ずいぶん知っている方が多かったです。中には本当に久しぶりの方も。関東で再会するのは予想外で、そういう話になったのを覚えています。
呼び出しは外で13時から、ということでいったん外に出ましたが・・・なじみの顔が多くて、まずは吃驚でした。エルミナさん、RSDさんは事前に情報を掴んでいましたが、その他の方々はなるほどと思うのにちょっと時間がかかりました。レキさんが何とか間に合った、ということでこれは嬉しかったです。今回、京都代表はこの方なので。自分ですが、補欠の4番目。皆さんの試合ぶりを、しっかり観戦することにしました。

登録の方は(今回20名でした)別の場所で待機、そして15時にイベント開始でした。自分が覚えている範囲で、結果です。

1組 → 芸能3セットをイマイさんがそつなく合わせて勝ち抜け
2組 → 両賢神が波に乗れず沈没、タモツさんが抜け出す
3組 → テリーさん、手堅くいつの間にか1位確定
4組 → シェスカさん、スポーツで力強く抜け出す

決勝 → 随所で差をつけて、テリーさん優勝!

なお決勝の前に、クイズ王のお二人(永田さんと石野さん)と一般の2人によるエキシビションがありました。専用のカード(名前がフルネームで入っていて、☆が全部5つありました)が羨ましく思える今日この頃でしたが、ここは一般のお二方が実力を見せてくれました(どちらも賢者の方です)。
一通り終わって、表彰式です。賞品は・・・決勝進出者全員に特製の額縁、優勝したテリーさんには王冠(トーナメントなどで彼と対戦すれば、何度でも見ることが出来ます)がプレゼントされました。これも羨ましい一品です、本当に!

今日ですが、イベントが終わったらいろいろ皆さんとお話して、駅に着いたら自然散会になりました。今頃(深夜ですが)南流山あたりで店内対戦の方もいらっしゃると思いますが、今回は自重しています。明日のEM2カップ、出てみたいとも思いましたが・・・またの機会にします。なお、今日来られてたたきゃおさんと一緒に関西に戻っています。新幹線の中では、主に野球の話などしていました・・・良い試合と、良い出題を期待したいものです、ええ!

明日ですが、高槻の大会はどうしようかと思っています。体調がよほど良ければ行くかもしれません。とりあえず、明日起きてみて判断しようと思います。

最後になりましたが、また皆さんお会いしましょう。多分3月3日にお会いする方が多いと思いましたが。では!
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お迎え、お迎え、嬉しいな!
2007-02-16-Fri  CATEGORY: 未分類
表題ですが、自分がお迎えされるほうではありません。お迎えするほうでした。たかっちXさんがこちらに来られてまして、昨日とおととい迎撃していたわけです。水曜日は2人きりの時間が多く、木曜日は他にもたくさんの方が来られていました。とりあえず、どんな話をしたかだけでも書いていきます。

・ 花子さんは、学校に是非とも必要な人材です!
・ 大泉洋、不老林、食後、戦後・・・何この選択肢?
・ 来たれ、サイバイマンを超える珍選択肢!

他にもいろいろありましたが、覚えてません。多答ネタだけでもこのくらいはあったような気がします。あとは店内対戦を何戦か。この機会に、各地大会で使う予定の切り札を確認していました。波は激しいようですが、十分使えるということを確かめられたのはひとつの収穫です。最後になりましたが、またお会いできるのを楽しみにしています。次はおそらく、どこか関東の大きな大会になると思います・・・その時は、早めにお知らせします。

水曜と木曜の、成績を。

9-1-0-1 1-1-0 (5-5-4)

割と順調でした。木曜に大賢者に昇格しましたが、特別な挿絵があるわけではないようで、ちょっと拍子抜けでした。大会ラッシュが近いので、ここからは☆を増やす作業ではなく、特別な対策が必要になりそうです。

明日ですが、幕張の特別大会です。自分は補欠ですが、現場には行きます。何があるのか、くま以外の部分も、この機会に楽しんできます。どうやら自分の知っている方もたくさん参戦されるようなので・・・気合入れて応援しようと思います。

次の日記は、おそらく日曜日。これまでとは違う話題について書こうと思っています。とりあえず、今はそれだけ。では!
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ランバト告知です
2007-02-13-Tue  CATEGORY: 未分類
表題どおり、次回ランバトの告知です。

3月3日12時開始(エントリーは11時半までです)

人数制限 → 96人(階級が上の人から順)

ルール → 「ボンバーマン形式」(縦横縛り、最後まで)

詳細 → http://www.a-cho.com/index.html

自分も楽しみにしております。何としてでもこの日を休めるように、仕事を頑張らないとと思う次第です。遠征の方も大歓迎ですが、今回から開始時刻が早くなっています。エントリーはお早めにお願いします(9時から店は開いています)。

さて、今日の成績を。

4-2-2-0 0-0-0 (1-4-1)

思わずにやっとしたワイルドアームズ問題。簡単な並べ替えでしたが、ついに来たという感じです。自分のやった作品に関する出題は、ついにやけてしまいます。アトリエ関係の問題は、各形式にまたがって登場しており、これもやった人にはありがたい出題でした。個人的にはサモンナイト問題も、もっと見たいものです。前作からあった四択とキューブくらいしか見ていません。ちょっと贅沢なことを、今日は言ってみました。

明日ですが、仕事の関係上微妙です。何としても行きたいのですが。時間は遅れると思いますが、ラウンドワン河原町「学園」には顔を出すようにしたいものです。また明日(?)です。
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ソロモンよ、私は○○○○○!
2007-02-12-Mon  CATEGORY: 未分類
やっと戻ってくることが出来ました。本当に、お待たせです(待っていないという厳しい突っ込みは、この際遠慮したいのですが)。表題ですが、ガンダムネタです。あまりにベタなのですが・・・その点は平にご容赦ください。

とりあえず、今までの、Ⅳにおける成績を。

82-39-9-5 31-10-4 (61-62-54)

勝率 → 45.6%
連対率 → 67.2%
決勝進出確率 → 75.0%

鍍金指数 → 10.38

満点 → 1回

前作の成績ですが、忘れないうちに載せてまとめにします。今回の特徴ですが、現在のところ割と勝ちやすいです。最上級のドラゴン組がこれからのプレイヤーにとっては、まさに試しの場になっているようです。かつて自分も、ちょうど2年前は試されている状態だったわけで。そうした方がストレスなくプレイし続けられる環境作りは確かに難しいですが、メーカー側の腕の見せ所ではないかと思います。
満点は歴史(学問ランダム2)です。緑で入れられる問題ばかりだったのが良かったです。今作では、かなり満点の可能性が低くなっており、こうしたチャンスは逃がさないようにしたいと思う次第です。致命的なのは、多答が17秒までになったこと。1秒の差が、とてもシビアなものに感じます。かといって早めに見切ろうとしても、1つしか正解がないパターンもあり、問題の見切りが困難です。厳しいッ!
なお今日ですが、学問多答を予選で初めてやりました。1回戦でしたが、0点の方が7名。自分以外は最高で2問正解、という難問のオンパレード。予選で回避できるようになったため、逆にできる人とできない人の違いが目立つようになった感じです。なお0点で通過された3名は、階級が低い方ばかりでした。階級の低い人優先、というのは前作と同じようです。

今日はプロボウルの中継。これが終わると、また次のシーズンまでアメフトの話は持越しです。オールスターなので、基本的にエンジョイしたプレイが多かったです。ただし時々本気のハードタックルが出たり、最後は1点を争う試合展開になったり、見てて面白い対戦でした。個人的には、アメフトのネタもたくさん問題にしてほしかったりしますが、贅沢かもしれません、ええ。

今後の予定です。週末の幕張には、行こうと思います。欠員が出たら、参戦可能になるかもしれないようなので。25日はエルロに久々の参戦を考えています。3月3日は、いよいよ再開のa-choランバト。10日は岡山大会のようなのですが、こちらは流動的な要素があるみたいで。なお24日の神戸大会ですが、仕事で関西にいません。参戦不可能ということでご了承を。

今日はこんなところで。
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